2007年05月08日

次世代航空機? UFO?

Craft050607a.jpgCraft050607b.jpg2007年4月、ある夫婦がハイキングへ出かけた時に偶然にも目撃した奇妙な航空機のような物体

最初の1枚は携帯電話のカメラで撮影したため、あまり鮮明な画像ではない。

航空機は無音で宙に浮遊しており、動きは非常にゆっくりとしていたそうだが、時折、猛スピードで短距離を移動することがあったと言う。

Craft050607c.jpgCraft050607d.jpgこのことを家に帰ってから友人に話したところ、友人が興味を持ち、再度同じ場所へ出かけたところ、まだ航空機はそこに存在し、鮮明な写真を撮影することができたと言う。

写真には、航空機と言うにはあまりにも奇妙な物体が写っているが、一見するところ人工物のようにも見える。

Craft050607e.jpgまた、翼?と思しき所には何やら文字のようなものが描かれているが、見慣れた文字ではなく判別はできない

これが人工物であるにせよそうでないにせよ、どうやって宙に浮いているのか、目的は何なのか、全ては未だ謎に包まれている

この夫婦と友人は身の安全のため、真実が分かるまでこの写真をどこで撮影したのかについては明かさないつもりだと言う。
posted by ashineko at 00:29| Comment(13) | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

地下鉄の悪魔 in ニューヨーク

subway_devil01.jpg2004年のある日、1人の男が通勤のために地下鉄へと乗り込んだ。男の乗る駅は郊外で朝も早いため、いつも空いてはいるのだが、その日は珍しく1両に自分ひとりしか乗っていなかった

その時は気分の良い朝だと思っていたのだが、次の駅で1人の老婆が男の車両に乗り込んできた

人が全然いないので、好きなところに座れるはずなのだが、老婆は何故か男の座っている前に来た

男は頭がいかれているのかと思ったが、面倒に巻き込まれるのは嫌だったので、老婆とはなるべく目を合わせないようにしていた。ところが、この老婆、何とも言い表せない不快な臭いがする他、服もボロボロで観察せずにはいられなかった。

老婆の顔は乾燥肌と言うにはあまりにも凄すぎる乾燥の仕方で、ミイラが墓場から這い出てきたと言う表現がぴったりだった。

男は嫌悪感や不気味と言う感情を通り越して、恐怖を感じ始めた。と言うのも、なるべく顔を合わさないようにはしているが、どうやら老婆がじっとこっちを見つめているような気配がするからだ。

男が勇気を出して、ちらりと老婆の顔を見やると、老婆はにやりと不気味な笑いを返した。男はそのまま凍り付いてしまい、しばらく老婆の顔から目線が外せなかった。

その時、老婆が瞬きをしたのであるが、白濁した生気のない目が、瞬きしたその直後、真っ赤に染まり不気味な光を放った。男は驚いて声を上げそうになったが、次の瞬間には元の白濁した目に戻ったと言う。

男はこの時ようやくこの老婆は人間ではないと悟ったが、あまりの恐怖に体が動かず、背筋を流れる冷や汗の感覚だけが、自分がまだ生きていると思える証であった。

どのくらいの時間が過ぎたのか、男が我に返ると地下鉄は次の駅に到着していた。ここでも乗客はおらず、相変わらず車両はがらんとしていたのだが、自分の目の前にいたはずの老婆がいつの間にか駅のホームに立っていた

男は内心ほっとしたが、相変わらず老婆は男に笑いかけており、地下鉄がホームを離れ、ホームが見えなくなるまで老婆はその場に立っていたと言う。

男はそれから恐ろしくて地下鉄には乗れないと語っている。

まるで、映画の中から出てきたかのような話でにわかには信じられないが、こんな老婆が電車に現れたら生きた心地がしない。

満員電車もごめんだが、あまりに空いている電車も遠慮した方がいいのかも知れない。
posted by ashineko at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

ドイツに巨大昆虫兵器!?

huge_insect01.jpghuge_insect02.jpgドイツのArlesbergと言う町の外れを撮った衛星写真にとんでもないものが写っているドイツに侵略しているのか、それともドイツが密かに開発した兵器なのか詳細は不明だが、写真にはとてつもなく巨大な虫が写っている。写真の出所は、Google Mapだが、Google Earthでも同様の虫を確認済みだ。試しに大体の体長を測ってみたところ、触角を含まない頭部からお尻までの長さが、なんと”45m”もある。拡大して見ると、お尻から何か分泌しているようにも見える。最悪の場合、毒ガスと言うことも考えられ、仮に意図的に開発された虫であるとすれば、地球全土を危機に晒すのは間違いない。

この虫を見て、仮面の忍者赤影に出てきた巨大カブトムシを思い出した人は何人いるだろうか。

Google Mapはこちら
posted by ashineko at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

ミステリーサークルに激怒

marion_cropcircle01.jpg2006年、アメリカ オハイオ州マリオンの農場主らが、例年にないペースで現れているミステリーサークルに激怒している。と言うのも、ミステリーサークルができるおかげで、作物が収穫できなくなるばかりか、サークルによってなぎ倒された部分の作物が、翌年の苗の成長に影響を与えないように除去する等の余計な仕事が増えるからだ。
62歳になるクラールの農場では、約550エーカー(1エーカーは約1,000坪)の作物が駄目になり、約26万ドル(約3千万円)もの被害を被ったと言う。
彼らの推測では、ミステリーサークルは超常的な現象に起因するものではなく、地元の若者が悪ふざけで作ったものだとしている。
”宇宙人はビールの缶やタイヤの跡を残さない”
ある地域では警官を増強して夜間のパトロールを行ってはいるが、広大な敷地である上、土地勘のあるものの犯行であると推測されるため、現場を押さえることは期待できない
”もう少し食べ物に対して敬意を払ってくれたら...”
ただ単に面白いと言う理由で、ミステリーサークルを作り続ける若者達に訴えが届くかどうかは分からない
ちなみに地元の警察では、犯人の逮捕に繋がる情報提供者には、1,500ドル(約17万円)の懸賞金をかけている。

元記事
posted by ashineko at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

リアル幽霊船発見される in イタリア

ghost_ship_italy01.jpg2006年8月24日、イタリア Port Rotondoリゾート付近で、人の気配が全くない”幽霊船”が航行しているのをイタリアの海上警備隊が発見した。この船には船籍や名前を想像させるものは一切付いておらず、更にイタリアのサルジニア地方に登録されている船舶の中にはこのタイプの船は含まれていないため、この船がどうやってここまで辿りついたのかは謎のままだと言う。
船内には北アフリカの航路を示したフランスの海図ルクセンブルグの国旗エジプトの食物不完全なイタリア語の記された木片、”Bel Amica”(正解は”Bell Amica”美しき友人)等が残されていたそうだが、船そのものは非常に古い時代のものにも関わらず、手入れが行き届いており大きな修復の跡や作り変えられたりした形跡も見当たらないと言う。

元記事
posted by ashineko at 11:10| Comment(4) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月01日

謎の光り輝く物体

bright_light01.jpg2006円8月29日、アメリカ テキサス州テイラー付近にて撮影された写真。撮影者である女性は運転中に強烈な光を目撃し、慌てて車を止めて夫に電話をかけた。光があまりにも強烈であるため、運転することすらままならない状況だったと彼女は話している。夫が証拠を残すために写真を撮影するようにと彼女を促したためカメラ付き携帯電話で光を撮影したのがこの写真だ。
最初、光は宙に浮いている感じであったが、地面と接触すると同時に爆発するかのようにして消えてしまったと言う。
当然ながら、この光の正体は分かっていない。
posted by ashineko at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

フロム ビヨンド?

from_beyond01.jpg2006年8月10日、カナダ バンクーバーで撮影された不思議な写真。撮影者の話によると、ルームメイトとテレビを見ていたら、突然、写真の不思議な物体が部屋の天井付近を飛行していたと言う。写真はルームメイトがデジタルカメラで撮影したもののようだが、クラゲのようなエイのような、何とも不思議な物体だ。ひょっとしたら、映画フロム・ビヨンドに登場する生き物のような、”あちらの世界”の住人なのかも知れない。
posted by ashineko at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月12日

ミステリーサークル出現報告

norfolk_crop01.jpg2006年7月5日、イギリス Norfolk地方の麦畑にミステリーサークルが出現した。ちょっと出遅れたのか、周りの麦畑は既に収穫されているところもあり、まだ残されている部分を目一杯に使ってのミステリーサークルに仕上がっている。当然ながら、誰もしくは何がこれを作ったのか判明していない。

元記事
posted by ashineko at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

こんな田舎に?

huntingburg_circle01.jpg2006年6月30日、アメリカ インディアナ州 Hungtingburg と言う田舎町で巨大なミステリーサークルが発見され話題を呼んでいる。ミステリーサークルが発見された農場の持ち主 David Ring は、10年以上に渡ってこの地域で農業を営んでいるが、このような現象は初めてだと話し、自分の農場にミステリーサークルができたことに少々興奮気味だと言う。
ミステリーサークルは複雑な幾何学模様等ではなくいたってシンプルな円形だが、非常に綺麗に描かれており、人間の仕業であるとするならかなりの労力が必要であることが予想されると言う。また、倒されている麦は他のミステリーサークル同様、折れることなく綺麗に曲げられている。誰が何のために作ったのかは想像もできないが、最大の謎は、どうしてこんな田舎に出現するのかだと、David は話している。

元記事
posted by ashineko at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

写ってはいけないもの

spooky01.jpgspooky02.jpg携帯電話が当たり前の時代になったばかりか、カメラまでが普通に付いている時代。使用用途が良く分からないが、残しておきたい一瞬を素早く手軽に画像に残せる便利さは格別のものである。その一方、あまりにも手軽に画像が記録できてしまうため、写す必要のないものまで写ってしまうこともあるかも知れない。
マレーシア、ボルネオ島に住むある男が、新しく購入した携帯電話の操作方法を覚えようと、雨上がりの人通りのない所に車を停車させていた。この携帯にはカメラ機能も付いており、でたらめに目の前の真っ暗な道路を何枚か撮影したと言う。この中の1枚に写っていたのがこの写真であるが、本来なら何もない真っ暗な画像になるはずが、何やら奇妙な物体が写りこんでいる。良く見ると、1つ目の亀に似た体をした何かが、舌を出して水?を舐めている様に見えないだろうか?
普段は目にすることのない世界の住人達が、カメラと言う媒体を介して目に見えるようになるとするのであれば、カメラ付きの携帯電話は人類の偉大な発明と言えると共に、開いてはいけない扉を開くものになるのかも知れない。

元記事
posted by ashineko at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

Google Earthで空飛ぶ車を発見

car01.jpg米Google社が無料版も公開しているGoogle Earthは、地球全土のクリアな衛星写真(場所によるが)を誰もが見られるようにした画期的なサービスで、普段は見られない上空からの風景や、行ったことのない地域の風景を眺めながら、新しい発見をしたりその地域の地理に一層の興味が出てくること等、利用者の好奇心をくすぐってやまないばかりか、教育用途にもすこぶる推薦できる。また、衛星写真の解析により、歴史的に重要な発見がなされた等の報告や、あまりにも鮮明なためにわざと画像の解像度を落として公開しなければならなかったりと社会的に与えている影響も大きい。
car02.jpgそんなGoogle Earthで、”空飛ぶ車”が捉えられていた。オーストラリアのパースと言う都市の一角での写真だが、黄色っぽい車体の車が宙に浮いていて、その影がくっきりと地面に投影されているではないか!!一説によるとこの車は、数年前にメディアを賑わせていた、Moller Corporationの空飛ぶ車(ロータリーエンジン)の次世代バージョンではないかと囁かれている。
Google Earthで、疲れ気味の体に”好奇心”と言う栄養剤を与えてみてはいかがだろうか?
posted by ashineko at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする