2007年03月08日

橋を彷徨う日本兵 in アラスカ

japanese_soldier01.jpgアメリカ アラスカ州アダック島にある小さな橋では、第二次大戦時にアリューシャン列島に進出した頃の日本兵の幽霊が出るらしい。

この橋の近くの海軍施設で働く複数の人間が、夕暮れ時になると行軍する足音に始まり、橋に向かって歩く日本兵の姿を目撃している。

また、足音が聞こえるにもかかわらず兵隊達の足は膝から下がなくなっており、橋まで来るとその姿は嘘のように消えると言う。

記録では日本軍はアッツ島キスカ島、そしてアガッツ島を占領米軍は反撃のためにアダック島に本拠地を置いたとある。

捕虜となった日本兵が死去し、成仏できずに徘徊しているのかも知れない。
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2007年03月02日

グリーンマン in ミシガン

green_man01.jpg2007年2月25日、アメリカ ミシガン州にある貨物用の列車の線路脇で不可思議な物体が撮影された

撮影者が連日の雪で線路が塞がれていないかどうかを確認しに暗い森へ分け入ったところ、奥の方で蠢く影に気付き慌ててカメラのシャッターを切ったと言う。

この付近では、”緑色の男”が出没するとの噂があり、撮影者はこの物体が緑色の男ではないかと考えている。

この後、この物体は森の中へ吸い込まれるように消えて行ったと言う。
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2007年02月18日

森の中を歩く人影2

2006年10月6日、Youtubeに投稿されたビデオに異様なものが映り込んでいる

このビデオは、素人の超常現象研究家が設置した監視カメラで撮影されたもので、何の変哲もない森を撮影しているのだが、画面右側の木の後ろから人影のようなものが画面左側へ向かって移動し、同じく木の背後へ消えて行く様子が捉えられている

映っている木の大きさを考えると、この人影はかなりの背丈に達する(恐らく、2m以上?)と考えられる。影の高さ以前に、これが何なのかと言うことだが、幽霊もしくは何らかの精神体と言う答え以外に当てはまる言葉がない

これも、Youtubeのコメントで偽物ではないかとの意見もあるが、影の映り込みや木々との重なり具合から考えて、判断するのはなかなか難しい

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森の中を歩く人影1

2006年10月8日、Youtubeにアップロードされたビデオに不可解なものが映り込んでいる

撮影者はビデオを友人から借りて、幽霊が目撃されたという自宅近所の森で撮影を始めた所、森の中の廃墟らしき建物の手前で人影のような物体が画面を横切るを捉えたと言う。

Youtubeのコメントでは、人影が横切る直前にうまくカメラが安定していることから偽物ではないかと言う意見もあるようだが、映像を見る限り判断は難しい

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2007年02月12日

森に何か... in ペンシルバニア

2006年10月11日、ビデオ共有サイトYoutubeに、アメリカ ペンシルバニア州ゲッティンバーグ(恐らく、デビルズ・デン)で撮影された不可解なビデオが投稿された。

家族で観光に来ていて撮影したものと思われるが、森の木の蔭から人とも動物とも判断のつかない影のような物体が出たり入ったりしている様子が捉えられている。

ビデオでは解像度が荒いため、残念ながらはっきりとは分らないが、家族の交わす会話から、好奇心と恐怖とが入り交じった様子が伺える。

※デビルズ・デンは南北戦争の激戦地で、米国内でも有数の呪われた地域と言われている

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2007年01月29日

幽霊犬に助けられる in サウスキャロライナ

dog_ghost01.jpg2006年夏、アメリカ サウスキャロライナ州のとあるビーチへアンとジェシカの2人の少女が彼女らの家族と旅行に出かけた。

仲の良い2人は小雨が降るあいにくの悪天候にも構わず浜辺で遊んでいたが、そのうち沖の方へ行くに連れて綺麗な小石があるのを発見し、潜っては石を拾って更にまた少し沖合いへと進んで行くと言うことを繰り返していた。

気が付くとかなり沖合いにまで来ており、おまけに風が強くなっていて思うように泳げなくなっていた。こんなところまで来なければ良かったと思ったが、時既に遅しであった。

最初にジェシカが肉体的な限界に達し、岸に辿り着けないと言う精神的な恐怖も相まってパニックに陥ったじたばたと暴れ何かを叫ぶが、波がその声を打ち消し、更にパニックを煽る

アンもジェシカを助けようと近寄るが、パニックに陥っている人を落ち着かせるのは容易ではない。ましてや、自分の肉体的疲労も限界に達している。

ジェシカを助けるどころか自分も溺れる寸前だった。

この間、かなりの時間が経ったように思えたが、実際には数秒だったのかも知れない。もう駄目かも知れないと思い始めた次の瞬間、波の合間から何かがこちらに向かってくるのが見えた。

良く見るとそれは1頭の犬だった。何がなんだか分からなかったが、助かりたい一心で犬の首にしがみついた。ジェシカも何とか犬の首にしがみついた。

まだ子供とは言え、人間2人が首にしがみついたままであるにもかかわらず、その犬は力強く泳ぎ出し、2人を岸まで連れ戻した

岸に着くと犬は2人の顔を舐め、2人が無事に助かったことを喜んでいるようにじゃれついた。アンとジェシカもお礼のつもりか犬をしっかりと抱き締めた

すると、犬はもう大丈夫だと思ったのか、2人に背を向けて海へ向かって行った。2人は安堵感と疲労がどっと押し寄せ立ち上がることすらままならず、走り去る犬を見守ることしかできなかったが、犬が波打ち際に差し掛かった瞬間、煙のように姿が消えてしまった

後にこの不思議な体験をこの海岸の警備員に話したところ、1年ほど前にこの海岸で救助犬として活躍していた犬が溺れた人を救助している最中に死んでおり、その犬の霊が2人を助けたのではないかと語ったと言う。

この時に死んだ犬は、黒のグレート・デーンだったと言うことだが、この溺れかかった2人を助けたのも、黒のグレート・デーンだったと言う。
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2007年01月24日

これは誰?

bathroom_ghost01.jpgアメリカ ネバダ州ラスベガスにあるホテルに宿泊していたカップルのところに、友人2人が遊びに来た際に撮られた写真。

男性がトイレで用を足している時に、悪ふざけで彼女が撮影したらしいのだが、友人2人はリビングルームでテレビを見ており、撮影者である彼女を除くと、男性以外にはトイレにいないはずだと言う。

ところが写真には、男性の背後に便座に座っていると思われる女性の頭が写っている。あまりにはっきりと写っているため、何んとも言い難いが、酔っ払って友人が3人いたのを忘れていたのか、それとも他に誰かもしくは何かがいたのか真相は誰にも分からない。

ちなみにこの写真を撮った彼女と友人2人はあまりの恐怖に写真を撮ることができなくなったと言う。
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2007年01月22日

霊と一緒に独房にいる囚人

sarah_01.jpgsarah_02.jpg2000年、当時8歳の女の子、サラを殺害し終身刑を言い渡されている囚人、ロイ・ホワイティング(左)

彼は250人以上の患者を殺害したとされる殺人医師、ハロルド・シップマン(右)が2004年に自殺した独房へと収監されたが、その彼が夜な夜な起こる怪現象のため、眠ることができなくなり、違う独房へと移ることを希望していると言う。

この独房では、1987年にも違う囚人が自殺を図っており、常人にとっては想像するだけで恐ろしい空間だ。

怪現象は主に奇妙な物音、囁き声だと言うことだが、ロイ自身の話によると、ハロルドの命日が近づくに連れて怪現象の度合いが激しくなってきていると言う。

ただ、このロイの話に耳を貸すものは今のところ誰一人としておらず、独房を移す予定もないと言う。

元記事
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2007年01月21日

殺された住人の怨霊か? in アイオワ

1912年、アメリカ アイオワ州ビリスカにある家で、一家8人が斧により殺害されると言うおぞましい事件があった。

事件の後間もなくして、この家では殺された一家の怨霊が現れると噂されるようになり、何回か買い手がついたものの、最終的には気味悪がって誰もこの家には住みたがらなくなってしまったと言う。

この家を、PRISMと言う超常現象研究グループが2005年5月に調査した際に撮影したビデオが、Youtubeにアップロードされている。ビデオには、戸締りがきちんとされている状態で、風もないのにクローゼットの扉が勝手に開いたり閉じたりする様子が捉えられており、研究グループでは、これが霊の仕業だと分析している。



※大抵の場合、クローゼットには屋根裏に登るための穴が設けられており、そこから空気が出入りするため、風の強い日等では気圧差と扉の重さ等により勝手に開いたり閉まったりする可能性もあるかと思うのだが...
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2007年01月19日

Devil's Denの幽霊 in ペンシルバニア

devilsden_ghost01.jpgこのブログでも2回登場している、アメリカ ペンシルバニア州ゲティースバーグにある南北戦争の激戦地跡”Devil's Den”

2006年夏に観光でこの土地を訪れた撮影者が、すっかり日の暮れたDevil's Denから車で帰路に着く時に撮った写真に人型の淡い光が写っている。

この近くには呪われていると噂される家もあり、多少の期待はあったものの説明のつかないものを本当に目撃してしまい、撮影者は少々困惑していると言う。

続南北戦争の幽霊
南北戦争の兵隊
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2007年01月16日

影に潜む少女

shadow_entity03.jpgつい先日の記事で、影の住人を撮影した映像を記載したが、今度は影の住人、しかも少女らしき影をドアの前で捉えたと言う写真。

撮影者の話によると、影の住人は知られるように動きが非常に速く、通常はあまりチャンスがないのだが、この時はたまたまドアの前で一瞬影が止まったと言う。

残念ながら携帯電話での撮影で、写真はクリアではないが、確かにそれらしき影が写っているのが確認できる。

この影について撮影者は、なぜ少女だと思うのかは良く分からないと言う。
posted by ashineko at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月14日

ホテルに現れる幽霊 in アーカンソー

crescenthotel_ghost01.jpgcrescenthotel_ghost02.jpg2005年8月、アメリカ アーカンソー州にあるクレセント・ホテルで撮影された写真。このクレセント・ホテルは心霊現象が多発する心霊スポットして有名で、数々の心霊現象の報告や心霊写真が撮影されている。

この写真も心霊現象の調査中に撮影されたもので、人型の淡い黄色の光が窓をすり抜けてきたのか、ぼやっと浮かんでいる様子が撮影されている。

crescenthotel_ghost03.jpgクレセント・ホテルは1886年から営業している老舗であるが、病院として利用されていたこともある。特に2階で心霊現象が多いようだが、今も営業しているので、アーカンソー州を訪れる機会のある方は旅程の中に組み込んでみてはいかがだろうか?
posted by ashineko at 04:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

線路を漂う幽霊 in アーカンソー

gurdonman01.jpg2005年1月、アメリカ アーカンソー州ガードンで撮影された写真。撮影者の話によると、この地域は地元では有名な心霊スポットであり、撮影者は霊感が強いという知人らとこの線路脇にある墓地を訪れていたと言う。

霊感のある知人は、最初から不穏な感じがしていたが、墓地から出て線路に来た時に、自分達の後ろから何かが着いて来ている気配を感じ、写真を撮るように促したと言う。

写真には青いぼやけた人型の光が写っており、左足を持ち上げて線路に上がろうとしているかのようだ。
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2007年01月09日

病人で障害物競走?

jumpingover_ghost01.gifこの写真(アニメーションGIF)は、とある病院に入院している男性が、1人しかいないはずの病室にもかかわらず、寝ている間に誰かがいる気配がすると主張して譲らないため、病室内に暗視カメラを取り付けて撮影したビデオに映っていたフレームを切り出したもの。

何と言っていいのかは分からないが、人の形をしたもやのようなものが、ベッドの手前側から現れて、男性を覗き込むかのような姿勢を取った後、そのままバック転をするように回転してベッドの向こう側へと飛んで行く。

良くフレームを観察すると、頭部に相当する丸い部分の反対側も膝を曲げ気味にした足にそっくりだ。

具合が悪くて入院しているのに、こんなものが夜な夜な寝ている上を飛んでいるようでは、良くなるものも良くならない
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2007年01月07日

影の世界の住人達

shadow_entity01.jpgこのブログでも度々、”影の住人”の記事を取り上げるが、欧米ではウィキペディアに載っているほど有名な存在

その名の通り、黒い影状の物体で、人型であったり幾何学模様であったりするが、動きが非常に速く強い気配は感じられるものの、肉眼でその姿をはっきりと捉えることは難しいとされている。

shadow_entity02.jpgこの女性も家の中で感じる非常に強い気配が気になり、パソコンにウェブカメラを接続して数時間の間録画を続けていた。

その後、パソコンで録画した映像を確認したところ、数フレームにだけ影状の不気味な物体が映り込んでいた

この物体が”影の住人”なのだろうか?

この女性は気味が悪くなり、家を引っ越すことを考えていると言うが、家の中にいて何かがいる気配がする人は、このようにウェブカメラを設置して録画した映像をチェックすることを勧めていると言う。
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2007年01月01日

フセインの亡霊現れる in バグダッド

saddams_ghost01.jpg2006年12月26日、死刑判決を受けたフセイン元イラク大統領は、その4日後の12月30日、イラクの首都バグダッドで絞首刑となった。19991年に勃発した湾岸戦争以降、様々な陰謀、憶測が飛び交ったイラク情勢であるが、フセイン元大統領の死後、更なる泥沼化が懸念されている。

刑執行後の翌日、12月31日にはフセイン元大統領の遺体は故郷であるティクリット近郊のアウジャで埋葬されたが、バグダッドではレストランや市場等の公共の場所で、フセイン元大統領を目撃したという噂が早速飛び交っている。

情報筋の見方では、フセイン元大統領が今もまだ生きていると思いたい者のデマ、元大統領に良く似ている人との見間違い等と考えているが、アメリカに煽てられた挙句の果てに裏切られ、最終的には犯罪者として生涯を終えることになったとも言われる、フセイン元大統領の怨念が成仏できずにバグダッドを徘徊しているのかも知れない。
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心霊写真?それとも宇宙人?

ghostly_face01.jpg2006年12月28日、クリスマスも終わり、残りの休日をゆっくりと過ごしている風景を撮影した写真。画面右側の男性(クリスマスプレゼントのMP3プレーヤーで遊んでいる)の背後、ルームランプの右側のカーテンに人間の顔のような影が写っている。

このカーテンの向こうはガラス戸で、その向こうは庭があるのだが、このような影を作るような物体は何もないと言う。

日本の場合、このような写真が撮れると100%心霊が写っていると思いそうなものだが、彼らは宇宙人が彼らの家を訪問したのではないかと考えていると言う。
ちなみにこの写真はフィルムカメラによって撮影された。
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2006年12月25日

虫?プラズマ?それとも、オーブ?

street-orb-anim.gif撮影者が新しく購入した赤外線カメラを試そうと、自宅の玄関先で適当に外の様子を撮影していたところ、画面の右下から左上へ向けて白く光る卵型の物体が真っ直ぐに飛んで行くのが捉えられた。
仮に虫の類であれば、羽ばたいているためこのような卵型に映るとは考えにくい。また、空気中の温度差がある部分が移動すると時に赤外線カメラで奇妙な動きとして捉えられることがあるが、これも映っている物体が綺麗な卵型であることから考えにくい。
撮影者は赤外線カメラを購入したことを悔やんでいる(自宅の玄関先で奇妙な映像が撮られたため)と言う
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2006年12月24日

邪悪な気が子供に...

inhale_spirit01.jpgこの写真は、14ヶ月になる女の子が寝ている間に撮影されたもので、フィルムカメラを使用している。撮影者は父親のジャーナリストで、自宅の暗室にて写真を現像したらしいのだが、できあがった写真を見て怖くなったと言う。写真を見ると、緑っぽい光の筋が女の子の口から体内へ入り込もうとしているかのように見える。フィルムの不具合、カメラの不具合等、色々考えては見たが、こんな写真が撮れるような原因は思いつかなかったと言う。
ちなみにこの後、同じようにデジタルカメラでも撮影してみたが、この光は写らなかったと言うことだ。
光の正体は謎のままだが、何か邪悪な精神が光となって子供の体内に宿ってしまったのではないかと、父親は心配している。
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2006年12月22日

裁判所をさまよう女性の霊 in ノースキャロライナ

ladyghost_courthouse01.jpgladyghost_courthouse02.jpg2006年11月、アメリカ ノースキャロライナ州シャーロットと言う街にある裁判所の防犯カメラが、誰もいないはずの場所に女性らしき人影があるのを捉え、裁判所内に注意書きが貼られる等、異例の事態になっている。この裁判所に30年勤務する警備員は、この映像の他にも奇妙な物音等、説明のできない体験をしていると話し、幽霊であると信じていると言う。この事件をWPTZが取材中、テレビカメラの映像にも同じような人影が映り込んでいた。
ladyghost_courthouse03.jpgこの女性と思われる人影は防犯カメラのものと全く同じに見えるため、何かの反射した影ではないかと関係者が調査したが、カメラに人影の様なものを映りこませるようなものは無かった
ある心霊研究家は、裁判所には殺人等に関係する人物が頻繁に出入りするため、何らかの事件に関係する幽霊が何かを訴えているのではないかと話している。
WPTZのニュースでは、この人影の真意は裁判所の判断に委ねると締めくくっている。

ビデオはこちら
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