2008年02月09日

ヘンリー8世の霊? in イギリス

henry8_ghost01.jpg2008年2月8日、イギリス プレストンにある王家の邸宅、Samlesbury Hallで一夜を明かした、54歳になる女性 、アンが撮影した写真にヘンリー8世の霊が写り込んでいると、Daily Mailが報じた。

撮影者のアンの話によると、明かりひとつない真っ暗な2階の司祭室辺りで1人きりになった直後、急に髪の毛が逆立つような感覚に襲われ、目の前に何かがいると確信、当てずっぽうで携帯電話のカメラのシャッターを切ったと言う。

この日から数日後、アンの息子が霊のようなものが写っているのではないかとアンに言ったことから、徐々にヘンリー8世のように見えてきたと話している。

henry8_ghost02.jpg写真に写っているのがヘンリー8世だとアンが思うようになってから、アンはヘンリー8世の2人目妻で、処刑されたアン・ブリンと同じ名前であることに気が付き、自分がアン・ブリンの生まれ変わりで、何らかのつながりがあるのではと不安を隠せないでいる。

この話を聞いたSamlesbury Hallでは、今までにヘンリー8世の霊を見たと言う目撃例はないとのことが、恐怖を売り物にしている場所だけにこのニュースを歓迎している。

ちなみに写真を掲げて微笑んでいるのがアンであり、霊ではないことを念押ししておく。

元記事
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2008年02月06日

呪われたタウンホール in マサチューセッツ

2008年1月26日、アメリカ マサチューセッツ州コハセットにあるタウンホールで、超常現象の検証を行っていたグループがEVPの録音とひとりでに閉まるドアの撮影に成功、このタウンホール内に霊的な存在があることの証拠であるとして公開され、WHDH-TVでその模様が放映された。

このタウンホールは南北戦争の頃に建てられ、その後、映画館、ダンスホール、学校、はたまた刑務所等として用いられており、いつの間にか地元では呪われたタウンホールとして知られるようになった。

超常現象の検証には赤外線カメラを始め、最新鋭の機器が導入され、牢屋があった近辺で、男性が強く”NO”と言う声がEVPとして録音された(特殊なソフトウェアにより可聴範囲の音声に変換)。

また、開かれたドアを撮影していたカメラには、誰もいないのにドアがひとりでに閉まる様子が撮影されている。

検証グループによると、このタウンホールにいるのは年老いた男性と思われるが、友好的ではないらしい。


元記事(複数のビデオあり)
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2008年02月04日

中世の幽霊が家に in イギリス

abigail_ghost01.jpg2008年1月31日、イギリスのThe Cumberland Newsが、カーライルに住む24歳の女性、ステファニーが2歳になる娘、アビゲイルちゃんと遊んでいる最中に撮影したと言う心霊写真を公開した。

問題の写真は携帯電話で撮影されたもので、画質が粗く詳細までは確認できないが、娘のアビゲイルちゃんの後ろ、開いているドアの前を中世ヴィクトリア風洋服を身に着けた女性と思われる人物が通り過ぎようとしている。

abigail_ghost02.jpgこの写真を撮影したステファニーの話によると、昨年の夏に引っ越してきて以来、特に変わった様子はなかったが、この写真を見てからと言うもの、恐ろしくて夜に電気を消して眠れなくなり、今では母の家に滞在していると言う。

このあたりの住宅地を管理しているカーライル不動産の話では、幽霊騒動に関しての取り決めは行ってはいないとしながらも、ステファニーさんの件に関しては、代わりの物件の世話等を誠意を持って行うつもりだと話している。

また、カーライル不動産の管理する住宅でこのような幽霊騒動が起こったのは過去1年の間で2度目で、2007年に一度、ポルターガイストによるものと思われる物体の移動や、奇妙な明かり、ノイズ等の現象が発生、超常現象学者らが訪れて除霊の儀式を行い事なきを得たと言う。

元記事
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2008年01月13日

放火現場に現れた足

arson_ghostly_legs01.jpg2007年4月22日夜、場所は定かではないが火事で全焼した現場を撮影した写真の中に人の足だけがぼんやりと写っている

拡大して見ると青っぽいジーンズに白いスニーカーを履いているように見えるが、全部で5本確認できる足が同一人物のものであるのか、複数人のものであるのかは確認できない

撮影者はこの現場の近くに住む若者で、全焼したのは近所にある唯一のピザ屋であった。

この日は町の外までパーティーに行っており、帰宅途中に朦々と上がる煙と消防車のサイレン、明かり等で近くで火事があることに気付き、野次馬根性を出して見物に行った。

問題の写真は既に無残にも焼け落ちたピザ屋の建物を少し遠巻きに撮影したものだが、現場は検証のために関係者以外立ち入り禁止になっており、写真に写っている場所には消防服を着た署員以外誰もいなかったと言う。

幸いにもこの火事では死人は出ていないようだが、このピザ屋の家事は不審火で犯人は現在まだ捕まっていない

撮影者はこの足が犯人に繋がるヒントではないかと考えているようだが、足の持ち主は現在も不明で、撮影者の言うことに耳を貸す人もいないようだ。
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2008年01月10日

謎の人型物体 in ポーランド

short_entity01.jpg2007年5月、ポーランドで撮影されたビデオ。

一見するだけでは良く分らないが、約8秒しかないビデオの6秒目、画面の左から小さな人の形をした奇妙な物体が姿を現す。

画面中央にある木の左側にある白い物体は、実は男性が毛布に包まって寝転がっているもの。

どうして寝転がっているのかは不明だが、とにかく約5mほど離れたこの男性をとある女性が携帯のビデオ機能で撮影している。

画質が粗いためにはっきりとは確認できないが、突如出現する奇妙な人型物体は、手に杖か槍のようなものを持って、この男性の様子を窺っているように見受けられる。

この後、飼っている犬の落ち着きがなくなり、物体の現れた方向を向いて唸り声をあげたり、数日後、男性の肘に赤い三角形の痣のようなものができる等、不自然な現象が見受けられたと言う。


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2007年12月28日

35年間閉鎖された駅 in インド

calcutta_lady_ghost01.jpg2007年12月24日、インドのニュースサイト、The Telegraphの記事によると、カルカッタ州プルリアにある一つの駅が1972年に最後の列車を停車させて以来、閉鎖されていると言う。

駅が閉鎖された理由は、”女性の幽霊”

35年前、線路を横断していたトラックに轢かれてこの世を去った哀れな女性なのだが、駅に勤めるある男が、夜中に”白い女性の亡霊がプラットホームで踊っている”のを目撃したと言う話を村人に話し、その話をした男が1週間後に死んでしまったことがことの発端。

calcutta_lady_ghost02.jpgこの話を聞いた他の従業員らは女性の霊がこの男性を殺したのだと信じて疑わず、村には駅に近寄るものは殺されるとの噂が流れ、従業員は駅に出社しなくなり、村人らは駅に近寄らなくなった

この駅を管理する鉄道会社の社長は、この話を馬鹿げた話だと一蹴し、この駅を再開することに意欲を注いでいる。

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2007年11月20日

誰の幽霊? in イリノイ

p_seth_magosky01.jpg2007年11月10日から11日にかけて、アメリカ イリノイ州ジョリエットにある”P. Seth Magosky Museum”で行われた超常現象調査の際に撮影された写真の一枚に奇妙な物体が写り込んだ

p_seth_magosky02.jpg写真は夜明け前のAM 4:55頃、博物館の1階から2階にかけての階段を1階から暗視カメラで撮影したもので、階上には調査員の一人が照明を持って立っているのが確認できる。

撮影の際に階段には誰もおらず、調査グループではかねてから噂される博物館の幽霊ではないかと考えていると言う。
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2007年11月18日

ガソリンスタンドに浮かぶ青い物体 in オハイオ

2007年11月11日、アメリカ オハイオ州パルマにあるガソリンスタンドの監視カメラに奇妙な青い発光体が映り込み、CNNニュースでその模様が放映された。

ビデオには青い霧状のような物体が映っており、30分ほど動かずにじっとしていた後、急に画面の外に飛んで行く姿や、車のフロントガラスの上に止まり、しばらくして飛び立つ様子が鮮明に捉えられている。

このビデオを見たガソリンスタンドの店主や客らからは、天使、ゴースト、虫、はたまた青いキャンディーの包み紙等と様々な憶測が飛び交っているが、未だこの物体の正体については明らかになっていない。


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2007年11月07日

悪魔は犬だった in コロラド

wedding_demon01.jpg2007年10月30日、ニュースチャンネルFOXで、アメリカ コロラド州に住むある夫婦が結婚式の際に撮影した写真が紹介された。

写真は1999年に撮られたもので、正装したカップルとウェディングケーキが写っているが、右側に立っている新郎の左肩の後ろに”犬”の顔が写っている。犬の顔と言っても愛くるしいものではなく、恐ろしい形相をしており非常に気味が悪い。

当然ながらこの時の結婚式の会場に犬はおらず、同席していた親類らにも犬を見た者はいない。

実はこの新郎の男性、結婚後にドラッグに手を染め心身ともに堕落していたが、今年に入ってこの写真を発見して以来、ドラッグから手を引くことができたと言う。

男性はこの犬は悪魔の使いであり、この写真を発見して悔い改めることができなかったら、今頃自分はどうなっていたか分からないと語っている。

また、テレビ局が複数の専門家らに見解を求めたが、合成である可能性はなく、その時、そこにこの”犬”がいたとしか思えないと首をひねっている。

ビデオはこちら
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2007年11月02日

ガーゴイル? in ペンシルバニア

gargoyle_pen01.jpg2005年の1月、アメリカ ペンシルバニア州のとある家で撮影された写真に顔のように見える靄が写り込んでいる。

撮影者の話では、この家は抵当に取られて引き払う際の証拠として撮影したものらしいが、撮影時に肉眼ではこの靄は確認できなかったと言う。

また、撮影者はこの写真に写る靄が、家財を出す前に飾ってあったガーゴイルの像の顔に見えて仕方がないと話している。
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男性の亡霊 in コロラド

hospital_ghost_cororado01.jpghospital_ghost_cororado02.jpg撮影時期は定かではない(カレンダーの日付もあてにはならない)が、アメリカ コロラド州にある病院のICUで撮影された写真に、いないはずの男性が写り込んでいる。

この写真は、新しいデジタルカメラのフラッシュを試そうと薄暗い室内で看護婦が撮影したもので、ICUには撮影者本人の他は誰もいなかったと言う。

鏡に写っている男性は車椅子に乗っているのか、座った状態で何やら物悲しい表情を投げかけており、看護婦に向かって助けを求めているのか、それとも他に良からぬことを考えているのか分らない。

撮影者である看護婦は、このような顔の患者は記憶になく、気味が悪くてICUに入れないと話している。
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2007年10月30日

浮遊霊? in ワシントン

ghost_porttownsend01.jpg2004年9月、アメリカ ワシントン州ポート・タウンセンドにあるとある家で友人達とパーティーを楽しんでいた際に撮られた写真。

やや焦点がぼけ気味ではあるものの、写真の中央に明らかに意図された被写体とは異なるものが写っている。

一見すると、もやか煙のようにも見えるが、良く見ると上部には頭、両側には腕のようなものが確認できる。

撮影者の話では撮影の際に、煙や鏡、写真に写り込んだりするようなものはなかったと話しており、パーティーで盛り上がっているのを見て仲間に入れてもらおうと浮遊霊が寄って来たのではないかと気味悪がっている。
posted by ashineko at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日

呪われたブランコ in アルゼンチン

2007年10月25日、アルゼンチンのとある公園にある何の変哲もないブランコが、約4か月ほど前からひとりでに動き出すと言う事態に地元の住民が困惑している。

問題のブランコは公園の中ほどにある3つのブランコがセットになっているもので、勝手に動き出すのは真ん中のブランコ

ビデオでは一人の女性がブランコを手で止めた後、住民らが見守る中、1分足らずで激しく動き出すまでの過程が映し出されている。

近所に住む人の証言では10日間、止まらずに揺れ続けていたこともあると言い、あまりの気味悪さに住民らが警察へ通報して専門家らの意見を聞いたが、確証のある科学的な証明は今のところなされていない

まっ先に考えられる科学的説明は”風による共振現象で、確かにビデオを良く観察すると地上を舞う木の葉が確認でき、無風ではないことが分かる。

だが、共振現象によってブランコが揺れ続けるためにはブランコの持つ固有振動数に近い揺れを起こさせる風が持続的に吹いている必要があり、住民の証言のように10日間も連続して揺れることや、良く似た構造でしかも直ぐ隣にある2つのブランコは揺れないことを完全に説明しきれない。


元記事
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2007年10月26日

女性の幽霊慌てて消える?

2006年7月6日に、Youtubeにアップロードされた心霊ビデオ。

映像は約4秒と非常に短いが、画面の奥の階段へと歩いて行く男性と左から同じく階段へ向かって歩いて行く女性の前を、右へ向かって白いドレスを着た女性のように見える影(もや?)が通り過ぎる

技術の進歩なのかどうかはわからないが、昨今の衝撃的なほど鮮明に写真やビデオに写りこむ心霊と違い、やや控えめなところが逆に気持ち悪さを醸し出している

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2007年10月16日

ローマ時代の兵隊? in イギリス

roman_ghost01.jpgroman_ghost02.jpg2007年10月13日、イギリス ウェイクフィールドで、お年寄りらが構成するアマチュアのビデオクラブで遊歩道を撮影していた映像に奇妙なものが映り込んだ

ビデオ開始からほどなくして、歩道の中央辺りに白いもやのような光のようなものが見え始め、数秒のうちにその姿がはっきりと認識できるようになる。

姿自体は見る人によって意見が分かれるところだが、クラブのお年寄りの中には、ローマ時代の兵隊に見えると言う意見が大半を占めている。

この物体は後方からジョギングをしてくる人達が通過する度に徐々に消えて行く

幽霊等、超常現象を信じない人達からは単なる光の反射ではないかと言う意見が飛び出してはいるが、画面でも確認できるほどこの日は風が強く、嵐の前で雲りがちで日差しはそれほど強くない

また物体は生い茂る木の間にあって、余計に日が当たり難いばかりか、本来であれば揺れる木の枝と同調して何らかの動きがあってもよさそうだと撮影者と語っている。

クラブでは今後、この地域の歴史等を調査する予定だと言う。

ビデオはこちら

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2007年09月26日

街を彷徨う亡霊 in コロンビア

南米コロンビア ククタのとある公園で、不気味な物体がビデオや写真に写ることが話題となり、興味本位でやって来る人達が押し掛け、テレビで放映される等の騒ぎになっている。

メディアに映り込む物体は、既に他界している12歳の少女で、自分が死んでいることに気付かずに今も彷徨っているものと噂されており、専門家らがビデオや写真の検証を行っているが、未だ科学的な証明はなされていない

※公園で撮影されたビデオと写真を紹介している

※公園で撮影されたビデオと写真を紹介している

※ライバル局が放映した番組で、死んだことに気付かずに彷徨っているとされる少女の生前の写真を紹介している
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2007年09月25日

浮遊霊? in ミシガン

floating_entity01.jpgアメリカ ミシガン州ミルズバーグで、10年ほど前から不気味な浮遊する物体と遭遇する事件が幾つか報告されている。

この物体は白い煙のようなもので、何処からともなく現れ、次第に外套を被った人のような形に見えると言う。

また、この物体は意思があるように明らかに不自然な動きをし、目撃者の方へ向かってくる

報告されている事例では目撃者が恐怖のために逃げ出しているため、物体に捕まった後どうなるのかは誰にも分らない
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2007年09月17日

少年の影 in イリノイ

shadowboy_illinois01.jpg2007年6月、アメリカ イリノイ州クィンシーにあるビルで行われた超常現象調査の際に撮影された写真。

調査を行ったグループでは、この写真に写る影のような物体をこのビルにとり憑いていると噂されている少年の霊ではないかと考えていると言う。

このビルの調査では写真の他にEVPも収録されているらしい。
posted by ashineko at 07:47| Comment(2) | TrackBack(1) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

消える車 in ニューヨーク

chevy_ghost01.jpgアメリカ ニューヨーク州アルバニーの外れを通る州道で、忽然と消える謎の古いシボレーが度々目撃され話題になっている。

目撃者の話によると、ある日仕事を終え、家族とともに実家に向けて運転中、やけに遅い車に出くわした。

車は1960年代のシボレー、茶色のセダンでかなりの年代物だが、クラシックカー好きの人達も多く、それほど違和感があるわけではなかった。

しかし、郊外を走る州道で1車線しかないため、追い抜くことができない。しばらくは後ろについて走っていたが、そのうちイライラしてきてクラクションを鳴らした

前の車はそれに対抗するかのように更に速度を落とすのだが、それと同時に車全体がぼやけ始めた。ちょうど古い写真が色褪せるのに似ていると目撃者は説明している。

事態が呑み込めずにとりあえずそのまま後ろについて運転していると、1分ほどの間で完全に車が跡形もなく消えてしまったと言う。

正体は依然不明のままだが、目撃者らは声を揃えてこの州道は通りたくないと話しているようだ。
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2007年08月17日

恐怖ビデオクリップ詰め合わせ

世界各地からアップロードされる恐怖ビデオクリップを繋ぎ合せた総集編

中には日本のメディアでも取り上げられて、既に有名なものも存在するが、いずれもかなり衝撃的な内容になっている。

ビデオクリップの最後を飾るのはホラー大国日本からのもので、三面鏡の前で遊ぶ女の子を撮影したものだが、三面ある鏡のうちの一つに映る女の子が現実の女の子と違う動きをすると言う非常に恐ろしいものだ。

いつまでも蒸し暑い夏の夜の清涼剤にしてみてはいかがだろうか。
posted by ashineko at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする