2008年06月04日

宇宙人の決定的証拠公開される?!

2008年5月31日、全米を震撼させるビデオが公表された

ビデオを公表したのはUFO研究家として知られる、ジェフ・ペックマンで、5月30日のCBSニュースへの取材でビデオの公開に踏み切る意思を発表した。

問題のビデオはコロラド州で撮影された物だと言うことだが、仮にこれが本物だとすると、1990年代に固定概念化された宇宙人像、背が低く、頭でっかちで目が大きい異性人が既に地球上にいることになる。

ペックマン氏は、UFOに関する事件、資料等の隠蔽工作は全て合衆国政府の陰謀であるとして、勇気のある発言をしているが、ビデオを見た人達からは、操り人形を撮影したものではないか等と、CNNの番組でも酷評されている。

事の論点が、異性人の存在ではなくペックマン氏の人柄や信頼度に及ぶ点があまり気に喰わないが、ビデオが本物であることを祈りたい

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2008年05月27日

謎の巨大ミステリーサークル in オランダ

massive_cropcrl_schiphol01.jpg2008年5月14日、オランダ アムステルダムのスキポール空港近くの麦畑で3つの巨大なミステリーサークルが発見された。

サークルは一夜のうちに姿を現し、農場の母屋に近い場所で飼い犬や馬等も全く異常な素振りは見せなかったと言う。

ミステリーサークルと言えば、イギリスの複雑な幾何学模様をしたものが有名だが、今回のものは円形の非常にシンプルなものだ。

massive_cropcrl_schiphol02.jpgしかし、サークルの内部は通常発見されるものとは異なっており、麦は高温で焼かれたかのように、場所によっては炭になっている他、円周上の麦は色が抜け、完全に乾燥した状態になっている。

また、サークル内部の土は螺旋状に隆起しており、倒れ込んだ麦が隆起した土の尾根に埋まっているものもあると言う。

サークルができた場所の麦は完全に死んでしまっており、一夜のうちに姿を現したとんでもない贈り物に農場主は頭を抱えている。




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2008年05月19日

キャトルミューテーション in カナダ

mutilated_cow01.jpg2008年5月14日、カナダのニュースサイトLeader-Postが伝えたところによると、カナダ サスカチュワン州ストックホルム、片田舎の農場で妊娠中の牛が奇妙な死を遂げ、農場主を恐怖に陥れていると言う。

牛やその他の家畜が内臓や血のない状態で見つかる現象、キャトルミューテーションは、1960年代にアメリカから全世界へと波紋を広げ、宇宙人による実験説、政府の陰謀説等、様々な憶測が飛び交ったが、目下のところ自然死説が最も有力視されている。

今回の事件の牛も当時の識者達が首をひねったように、目立った外傷はなく、死骸の周りに血痕もなく、肛門、生殖器、へそ、乳房、唇、片方の目と耳、そして舌がない状態で発見されている。

農場主の話によると、牛の世話した次の日、彼らの寝ている部屋の目と鼻の先でこの死骸を発見したと言い、牛が死んでから発見されるまでの時間が鍵になりそうだが、記事では残念ながら触れられていない

農場主は、宇宙人や政府の陰謀かどうかは分からないが、夜は怖くて外に出られないとその心境を語る。

また、この牛の死骸を見た獣医は、11年間、動物の死骸を見ているが、血も流さずに体の一部だけが切り取られているように見えるのは非常に奇妙で、まるで切断部をレーザーか何かで焼いたようだと話している。

自然死説で終結したかに思えたキャトルミューテーションだが、ここに来て新たな展開を見せるかも知れない。

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2008年05月11日

未確認飛行物体 in アイルランド

ireland_derry_ufo_01.jpg2008年5月6日、アイルランドのニュースサイト、Derry Journalが、デリーにて正体不明の飛行物体が撮影されたと伝えた。

撮影者の話によると、車を運転中に空に浮かぶこの物体を発見、持っていた携帯電話で車内から慌てて撮影したと言う。

物体は民家の上、約15〜20mの低空に浮かんでおり、大きさは写真に写っている車と比較する限り、直径15m程度の円形ではないかと考えられる。

表面の光の反射加減から金属質だと思われるが、残念ながら周りの風景や家の屋根の写り込み等は確認できない

この飛行物体はあまりにも単純明快な外観で、合成写真であることが疑われるが、太陽の光の反射角等を確認する限り、辻褄が合っているようにも見える

撮影者は他にこの物体を見た目撃者がいないかどうかを呼び掛けているとのことで、ビデオか何かの新情報が報告されることに期待したい。

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2008年04月29日

未確認飛行物体 in イギリス

croydon-ufo_01.jpg2008年3月、イギリス ロンドンを訪れていたロシア人旅行者が、ロンドン上空を飛行する奇妙な物体を発見、持っていたデジタルカメラで撮影した。

17歳のアナスタシアさんは、イギリスの思い出をなるべくたくさん写真に残そうと、滞在先近くの公園へと出かけた。

ほどなくしてアナスタシアさんは聞いたことのないような奇妙な音が上空でしているのに気付き、空を見上げたところ、かなりの速度で見たことのない物体が飛行しているのを発見した。

物体は現存する航空機の類とはかけ離れており、一言で言い表すと”巨大なキノコ”のようだったと言う。

アナスタシアさんは慌ててデジタルカメラで物体をかろうじて撮影したが、巨大なキノコはあっという間に飛び去ってしまった

これまでUFOを全く信じていなかったアナスタシアさんだったが、この一件以来、UFOの存在を信じるようになったと話している。

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2008年04月16日

未確認飛行物体 in カリフォルニア

near_san_francisco_ufo01.jpg2008年2月22日深夜、アメリカ カリフォルニア州ロスアンゼルスからサンフランシスコへ向けて運転中の車内から不思議な物体がビデオにおさめられた

撮影者らはロスアンゼルスで友人らと深夜まで騒ぎ、雨の降るあいにくの天候であったにもかかわらず、サンフランシスコまでドライブすることにしたらしい。

問題の物体は地上すれすれのところを飛行しているようだが、ビデオの手ぶれが激しいのと、物体からの光が強すぎて車のヘッドライト等、他のものに見えなくもない。

ビデオの前半は前述のように物体が飛行しているかどうかを確認するのも厳しい状態だが、31秒しかないビデオの27秒目からは物体が上空へ飛び去っていく様子が捉えられており、3つある発光体が三角形もしくはブーメラン状に配置されているのが確認できる。


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2008年04月15日

未確認飛行物体 in アルゼンチン

quebrada_del_condor_ufo01.jpg2008年4月6日、アルゼンチン トゥプンガートにあるコンドル渓谷で撮影された写真に奇妙な飛行物体が紛れ込んでいる。

撮影者の話では、気の知れた仲間達とコンドル渓谷にハイキングに出かけ、その道中を携帯電話で何気なく撮影した写真の中の一枚で、撮影時にはこんな物体は確認できなかったと言う。

quebrada_del_condor_ufo02.jpg問題の物体はちょうど白い雲の手前に位置し、素晴らしく合成しやすい状態にあるが、物体の部分を拡大して見る限り不自然なぼかしやコントラストのずれは見当たらない。

撮影者の仲間らは楽しい旅行の後の大発見に少々興奮気味で、コンドル渓谷で同じような飛行物体の目撃例がないかどうかを調査中だと言う。
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2008年04月04日

未確認飛行物体 in イギリス

unknown_object_canterbury01.jpg2008年4月2日夕方7:30頃、イギリス ケント州カンタベリーで、ある少年が夕暮の空をオレンジに色に染めて飛行する物体を発見、カメラで撮影した。

物体は先端と思われる部分が火球のように見え、オレンジ色の光を後方へなびかせながら飛行(落下)している。

少年の話では、この物体の動きは非常に遅く、隕石の落下やジェット機等では説明がつかないと言う。

また、爆発音や飛行音等もなかった
と話している。

通報を受けた専門家によると、火球に見える物体は通常の飛行機で、飛行している方角によって速度が非常に遅いように見えることがあり、オレンジ色の尾は、後方に伸びる飛行機雲が太陽光の角度によって発光しているように見えるものだと断定する。

写真で見ると不思議な物体に思えるが、きちんとした説明を聞くと意外とそうでもないかも知れない。

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2008年04月02日

宇宙人解剖ビデオ

alien_autopsy01.jpgいつどこで、誰が、何の目的で撮影したのか分からないが、Youtube衝撃的な宇宙人の解剖ビデオがアップロードされた。

宇宙人の解剖と言えば、1995年頃に公開されたテープが有名で、当時の代表的イメージであった”グレイ”と呼ばれる背の低い宇宙人を解剖しているシーンが生々しかったのが記憶に残っている。

このグレイは1974年のロズウェル事件で墜落したUFOから回収された宇宙人の遺体と噂され、全世界のメディアが大きく取り上げたものの、問題の解剖ビデオは現在では偽物と判断されている。

今回、どこからともなく姿を現した新たな宇宙人解剖ビデオは、前述のグレイとは全く違うもので、解剖される宇宙人の背丈は医師の手の大きさから考えて約30cm、一見するところ皮膚に体毛は認められず、皮膚の下に見える頭から胸までの骨格が人間のものとは異なっている

また、ロシアで発見された宇宙人のミイラとされる”アレシェンカ”の姿がこのビデオの宇宙人と似ているのが非常に興味深い。

素性が全く不明のため、解剖されているのは作り物であったり、宇宙人ではなく人間の胎児である可能性は否定できないが、新たな情報が公開されることに期待したい。

※ビデオは解剖の途中で終わっているが、視覚的に刺激の強いシーンを含んでいるので閲覧には注意していただきたい。


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2008年03月29日

黒い目の男 in テキサス

black_eyed_man01.jpg2008年3月のある日、アメリカ テキサス州にある食料品店で働く男が奇妙な客と遭遇した。

夜も更けて、めっきりと人気がなくなった店の中で在庫の勘定を始めようと、男は店の一角でノートとペンを持ち、腰を下ろして商品を数えていた。

ふと気がつくと、30mほど向こうに一人の男が立っているのに気が付いたが、特に気にすることもなく商品の勘定を続けていた。

ノートにせっせとチェックをつけている間に数分が過ぎたが、気がつくと視界の中に先ほどの男が入ってきた。

男はさっきから数分の間、動かずに立っていたようだが、酔っ払いに違いないと思い、見て見ぬふりをすることにした。

すると、視界の隅の男が歩き出した。

正気に戻って買い物をし始めたと思っていたが、視界の中で動く男の歩き方はどこか不自然だった。

酔っぱらいの歩き方でもなく、どこか体に不自由があるわけでもなさそうなのだが、映画で人が歩いているシーンを少しスローにしたような動きで、写真で見ると普通なのだが、リアルタイムで見るとどこかぎこちない

計算で頭が鈍っているのか、時間が遅いために眠たいだけなのか等と考えているうちに、男の容姿が確認できる距離にまで近づいた。

男は中肉中背で40歳くらいだろうか。

服装もきちんとしていて、重役会議が終わって会議室から今出てきたかのような雰囲気だった。

男が目と鼻の先で立ち止まったため、思わず顔をあげ、事もあろうに目が合ってしまった

何とも言えない奇妙な感覚に襲われ、次の瞬間、背筋が凍りついた

目の前に立っている男は微動だにせず、こっちを凝視している目の白目が見る見るうちに黒に染まっていった

時間にして数秒

完全に黒目だけになった男は、首をゆっくりとかしげ、何か品定めをしているように見えた

持っていたノートとペンを落としてしまったが、そのおかげで次の行動に出ることができた。

落ちたノートとペンを慌てて拾い、男の顔を見ないように事務所の方へと早歩きで逃げて行った。

30分ほど経った後、恐る恐る店の中を見渡してみたが、黒目の男はいなくなっていたと言う。
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2008年03月25日

宇宙人が地球を救った? in シベリア

tunguska_meteorite01.jpg1908年の夏、ロシア シベリア中部ツングースカに巨大な隕石が墜落、今も全容は解明されておらず、多くの謎が残ったままであることは非常に有名であるが(ツングースカ大爆発)、あるロシアの科学者が違った角度からこの事件を分析、意外な結論に達した。

ツングースカの事件の後、今日に至るまでの間、様々な調査や分析が行われてきたが、この科学者は隕石が墜落したと思われる付近を流れる川の洲を徹底的に調査して奇妙な水晶の塊を発見した。

水晶は単なる欠片ではなく、幾つかの水晶片には小さな穴が開けられ、幾つかの表面には幾何学模様と思しき線が描かれており、意図的に作られたように見える。

また、シベリアの研究所で水晶片に同じような模様をレーザーで描く実験を行ったが、現存の技術でこれほど正確な模様を水晶の表面に描くことは不可能だったと言う。

この水晶が採取された近辺からは、地球上では自然に生成されないとされるケイ酸塩鉱物も見つかっており、水晶片も宇宙から飛来したものである可能性が高いと考えられている。

仮にツングースカに墜落したのが隕石だとすると、その総重量は10億トンと言うとてつもないものになり、まともに地表に落ちていれば地球上のすべての生物は跡形もなく絶滅してしまうが、実際には爆発の規模の割にはそれほど甚大な被害は被っていない

この矛盾を説明する仮説として科学者が提唱しているのが、ツングースカに墜落したのはUFOであり、見つかった水晶片はこのUFOを構成する何らかの一部(科学者らは航行システムの一部を考えている)で、地表へ墜落する前に自爆することで、地球に対する甚大な被害を防いだのではないかと言うものだ。

かなり突飛な推論だが、仮に水晶片が本当に地球上では作れないものであるとしたら、あながち妄想とも言い切れない

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2008年03月19日

未確認飛行物体 in カリフォルニア

2008年3月13日夕方7時頃、アメリカ カリフォルニア州ミルピタスで、シリンダー状の未確認飛行物体がビデオに撮影された。

撮影者の話によると、新しいカメラを購入して、何か面白いものが撮れないかと外に出て物色中、白く光りながら飛行する奇妙な物体を発見、慌てて撮影を開始したと言う。

物体はかなりの速度で飛行していると見られ、そのうち雲の中に隠れて見えなくなってしまうが、物体から発せられると思われるような飛行音等はしていない

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2008年03月03日

カパー・キャニオンクリーチャー in テキサス

copper_canyon_creature01.jpg2008年1月21日午前2:00頃、アメリカ テキサス州カパー・キャニオンで、とある男が映画のレイトショーの後、車を運転して友人を家まで送って行った。

その後、男は何気なく人通りの少ないルートで家に帰ることに決め車を走らせていたが、突然、前方左手の木の影から見たことのない生物が現れた

男は慌てて急ブレーキをかけて車を停車させたが、車から約5mほど離れたところに見える生物を見て寒気を覚えた

車のヘッドライトに照らされたその生物は、骨と皮しかないかのようにせ細り、有り得ないほど長い腕、長い指、頭に毛はなく、奇妙な前掲姿勢で立っていた。

時間にして約2秒程のことであったが、生物は急に道の反対側の木の茂みへ走り去ったと言う。

走り去る際、この生物は男の方に目をやり、男はこの生物に睨まれたと感じたと話している。

突然の出来事で写真等の証拠はないが、男はこの生物の絵を描いてDAPS(Denton Area Paranormal Society)に投稿した。

奇妙なことに同じ日の同じ頃、とある夫婦がこの生物が目撃された地点から1時間と走らない場所で、琥珀色の光を放つ三角形の物体が水面を跳ねる小石のように飛行しているのを目撃している。

関係者らはこの飛行物体とこの生物とに何らかの関係があるのではと考えており、更なる情報を募っている。
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2008年03月01日

未確認飛行物体 in イギリス

thames_ufo01.jpg2008年1月19日午前4:00頃、イギリス ロンドンの中心部、Tower BridgeLondon Eyeを撮影した写真に円盤型の飛行物体が写り込んだ。

問題の写真は、この日ロンドンを観光で訪れていた大学生が携帯電話で撮影したもので、撮影時には何の異常も認められず、後日、撮影した写真を見直してみて始めて変な物体が写っていることに気が付いたと言う。

2つの写真が撮影された時間には約8分の間隔があるが、両方の写真にくっきりと空中を浮遊しているような巨大な物体が写っており、どちらも同じ物体のように見受けられる。

thames_ufo02.jpg写真を撮影した時に気が付かず、後で写真を見直している際に何か奇妙な物体が写り込んでいると言うのは有りがちなパターンだが、そのような写真は大抵の場合が、レンズに付着したゴミであったり、光の反射で説明ができるものが多い。

だが、今回の写真は物体の細部までがはっきりと写っており、この物体には人間の目では見えないような細工が施してあるとしか考えられない。

この写真を見た専門家は、デジタル加工等の跡も見受けられず、この写真は本物としか言いようがないとコメントしており、今後のUFO研究に弾みが付くのではと期待している。

この時のロンドンの上空に不審な飛行物体がなかったどうかの問い合わせを受けたイギリス空軍では、何らかの脅威であることが確認されない限り、そのような調査は行わないと回答している。

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2008年02月14日

未確認飛行物体 in インディアナ

indiana_ufo01.jpg2008年1月31日、アメリカ インディアナ州の郊外で撮影された未確認飛行物体の写真。

撮影者の話では、キッチンへ水を汲みに行った際、偶然にも視界の中にこの奇妙な飛行物体の姿が窓から見えたと言う。

一瞬、ヘリコプターかと思ったが、片田舎の町でヘリコプターが飛ぶことは珍しく、また飛行音等がしなかったため、慌ててカメラを取りに走り、夢中でシャッターを切ったと当時の興奮を語っている。

写真に写っている物体を見ると、薄い楕円形に複数のライトが点灯しているのが確認できるが、最近頻繁に目撃情報の出る三角形の飛行物体を違った角度から見ているだけかも知れない。

また写真では確認できないが、目視では夏場に道路に発生する”逃げ水”のようなもやもやとした感じに見え、数分間、動かずにただそこに存在しており、数分の後、ほとんどかき消えるかのように姿が見えなくなったと言う。
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2008年02月12日

続未確認飛行物体 in ノーサンプトン

2008年1月30日及び31日の夜、イギリス ノーサンプトンの空で再び奇妙な物体がビデオに撮影され、Youtubeにアップロードされた。

問題のビデオには、真っ暗な暗闇の中で不定期、不確定な場所で0.5秒ほど小さな光が光っては消えるといった不思議なものが映し出されており、1月30日のものも1月31日のものもほぼ同じような現象を捉えている。

1月27日に撮影された発光体も奇妙だが、同じ地域で全く別の見た目を伴う現象が目撃されるのは非常に興味深い。

2008/1/31 9:30PM


2008/1/30 8:00PM
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未確認飛行物体 in ノーサンプトン

2008年1月27日午前12:30頃、イギリス ノーサンプトンで公式に確認されただけで27件のUFO目撃情報があり、アマチュアのカメラマンが撮影したビデオが公開された。

問題のビデオでは、多数のオレンジ、ピンク、グリーン等の光が夜空に漂っているように見えるが、残念ながらビデオの解像度が低い上に大きさや高度等の比較になる対象物が映っておらず確かなことは分らない。

撮影者の話では、この物体が地球外からやってきた知的生命体であるとは断言ができないが、国防省の機密演習等、公の場に出ては困るような事態が起こって(行われて)いたことは間違いがないと話している。

イギリスの国防省では、1950年からUFOの目撃情報が10,000件以上寄せられており、その中の5%は現在の科学的知見で説明が不可能だとしているが、同時に国防省ではこうした未確認飛行物体を特定するサービスは行っていないと発表している。


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2008年02月11日

火球? in フロリダ

fireball_polk_fl01.jpg2008年1月7日夕暮れ、アメリカ フロリダ州ポーク郡で空を眺めていた男が長いオレンジ色の光を放ちながら飛んでいる奇妙な物体を発見、ビデオで撮影した。

この物体は男と家族の他、近所の大勢の人が目撃している。

目撃者の話では、この物体は約10分間目視できる状態にあり、飛行音等はせず、どちらかと言うとゆっくり墜落している飛行機のような感じであったと言う。

ケネディー宇宙センターのスポークスマンの話では、この物体は宇宙の塵が大気圏に突入して燃焼してものの可能性が高いとしているが、南フロリダ大学に在籍する天文学者は、宇宙の塵や人工衛星の残骸等の小物体が大気圏に突入した場合、数秒から長くても数分以内に燃え尽きてしまうため、この物体のように10分近くも目視できるのは奇妙で、長く尾を引いているように見えるオレンジ色の光は、ジェットエンジン等が作る飛行機雲が夕日に照らされて光っている可能性が高く、かなりの上空を飛行(滑空)していると食い違った見解を示している。

現在、ビデオ等を専門家らが分析しているが、物体の正体は依然不明のままだ。

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2008年02月01日

未確認飛行物体 in アラブ首長国連邦

2007年11月22日、アラブ首長国連邦上空に現れた未確認飛行物体を捉えたビデオ。

複数の不思議な物体が上空で奇麗に隊列を組んだまま停止している様子が克明に捉えられており、撮影者もかなり動揺している様子が伺える。

幾つかの物体は太陽光を反射しているのか、白く光っており、そうでないものは金属質なのか、鈍い光を放っているように見受けられる。

ビデオは加工されたり修正されたものではなく撮影時のままであるとのことで、本当であればかなり衝撃的な内容のビデオになる。

撮影者のコメントによると、このビデオの公開にあたって、不当な削除や検閲を受けているとのことだが、詳細は明らかになっていない。

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2008年01月31日

衛星写真にUFOが! by Google Earth

triangle_ufo_ge01.jpg[30 30'36.50"S 115 22'52.00"E]、これはGoogle Earthで使用する座標値で、オーストラリアの南西部、パースから北へ約150kmの地点を指す。

Google Earthは衛星から撮影された写真をつなぎ合わせて地球上の全ての場所を見下ろすことのできる優れものだが、前述の座標の近く、砂漠と思われる地域に1辺が約110mの正三角形が写っている。

この三角形、各頂点とその内部に強く光る部分が存在し、北米で度々目撃される未確認飛行物体と非常に良く似ている

衛星からの撮影であるため、この物体が地上にあるものなのか飛行しているのかについてははっきりとは分からないが、奇妙な物体であることは間違いない。

ただ、この物体が飛行していると考えると、衛星写真であっても地上に影が写っていてもおかしくはないのだが、真上から撮影されたのか、それともこの物体が飛行しているものではないのか、残念ながら影は確認できない。

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