2008年07月15日

未確認飛行物体 in オハイオ

ohio_07022008.jpg2008年7月2日、アメリカ オハイオ州で白く輝く発光体が飛行しているのがビデオに撮影された。

撮影者の話では、この日、庭で水撒きをしていた際に木に止まっていた鳥を撮影しようとビデオカメラを回していると、突然、青空の中をかなりの速度で移動する白い物体を発見、慌てて撮影を始めたと言う。

物体からは飛行音や飛行機雲等、航空機が飛行していることを裏付けられるものは認められず、ビデオを見る限りでは、物体は白い点にしか見えないが、撮影者は金属質の物体に見えたと話している。

実のところ撮影者は、このような奇妙な物体を前日の7月1日にも目撃しており、気味が悪いといささか迷惑そうにしていると言う。


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未確認飛行物体 in インディアナ

indiana_ufo_062308.jpg2008年6月23日午後9:30頃、アメリカ インディアナ州で奇妙な動きをする発光体がビデオに撮影された。

撮影者の話では、ガレージで仕事を終えて家へ入ろうとした時に何気なく夜空を見上げ、奇妙な発光体を発見、最初は星か人工衛星ではないかと考えたが、動きが激しく、時には消えたり現れたりするため、UFOではないかと思い直しビデオカメラで撮影を始めたと言う。

ビデオの画像は慌てて拡大しようとしたためか、かなり手ぶれがひどく、はっきりとしたことは確認できないが、夜空に明るく輝く発光体が最初は1つ、途中から2つ目が突如現れる

確認する限り、飛行音等は一切せずに約10分ほどで両方の発光体が掻き消えるように見えなくなってしまったと言う。


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2008年07月06日

肉眼で見えない飛行物体 in カリフォルニア

sanjose_ufo_ir01.jpg2008年4月26日、アメリカ カリフォルニア州サンノゼで、新しいビデオカメラを購入した男性が何気なく試し撮りしている際に不思議な複数の飛行物体が偶然撮影された

男性は以前に、この近辺で赤外線フィルタを通すとUFOが見えるという噂を聞いたことがあり、ビデオカメラの夜間撮影機能と赤外線レンズをつけて試し撮りをしたと言う。

最初は何の変哲もない雲と空が映っていたが、突然、カメラのLCDにかなりの速度で移動する複数の発光体が目に入った。

男性は近くにいる友人に肉眼でこの物体が見えるかどうか尋ねてみたが、友人は首を横に振り、自分でも肉眼で見えるかどうかカメラのLCDから目を離して確認してみたが、やはり物体を確認することはできなかった

残念なことに、次にカメラを通して物体をもう一度撮影しようとした時には飛行物体はいなくなっていたと言う。

ビデオの物体を見ると、虫が飛び交っているかのように発光体が無作為に飛行している様子が確認できる。

人間の目で確認できる光の範囲は極わずかで、その大半は見えない領域であるため、自然現象である可能性も含め、地球外からの訪問者が操る乗り物である可能性も否定はできない。


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2008年07月03日

チュパカブラ? in メキシコ

chupacabras_mexico01.jpg撮影時期は定かではないが、メキシコのとある廃墟で肝試し番組の撮影を行っていた際、偶然にカメラに収めることができたと言うチュパカブラの貴重な映像

レポーターが携帯ビデオカメラを持ったカメラマンと一緒に廃墟の門に向かった際、門の向こうから何か異様な生物が向かってくるのを発見、慌てて廃墟から逃げ出す

固定カメラが廃墟から少し離れたところに設置してあったため、慌てて逃げるレポーターとカメラマンの他に廃墟から現れた異様な生物を運良く撮影していた。

問題の生物はチュパカブラではないかと言われているが、どう見ても定番の宇宙人の姿にしか見えない

生物の動きは非常に滑らかで、壁に映る影等にも不自然な点は見られないが、本物であるかどうかは誰にも判断できない。

※メキシコではチュパカブラ=宇宙人と言う概念が定着しているのかも知れない。


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宇宙人?

alien_invasion01.jpg撮影時期や撮影場所は定かではないが、マンションに設置されていると思われる監視カメラが捉えた映像人間には見えない人型の生物が映り込んでいる。

映像は恐らく夜中に撮影しているものと思われ、人型の生物は人目に付くのを恐れてか、忍び足で廊下の奥の一室に向かって行く

背が低くやせ型で、頭が大きく手足が長いと言う特徴を考えると、近代の宇宙人のイメージにぴったり当てはまるが、あまりにも出来過ぎた映像のため、本物であるとは思ない。

ただ、自分の部屋の前に監視カメラを仕掛けておけば、こうした滑稽な映像が収集できるかも知れない。


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2008年07月01日

未確認飛行物体 in イギリス

bedford_england_ufo01.jpg2007年5月6日午後4:30頃、イギリス ベッドフォードで撮影された未確認飛行物体

撮影者の話では、何気に夕暮れの空を見上げていると、かなりの速度で飛行する奇妙な物体を発見、手持ちのデジタルカメラで慌てて撮影したと言う。

物体は一見すると不定形のように感じられるが、開いた傘に金属のボールが付いているように肉眼では見えたと撮影者は話している。
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2008年06月25日

未確認飛行物体 in テキサス

tx_sanantonio_ufo_20080611.jpg2008年6月11日午後9:40頃、アメリカ テキサス州サンアントニオで、明るく輝く球体の飛行物体がビデオに捉えられた。

撮影者は先日の記事未確認飛行物体のビデオを撮影した人物と同じで、今回のビデオも同じ場所から目撃されたものになる。

この人物の話では、夜に家の外から空を眺めていると、度々奇妙な飛行物体が目撃できるらしく、以前より屋外に出た際には必ず空をチェックすると言う。

先日のビデオ同様、問題の物体は明るく輝く球状の物体だが、今回は非常に明るく大きい物体の他にそれに追随するかのような動きを見せる比較的暗く小さな物体が存在する。

残念ながらビデオでは詳細を確認することはできないが、航空機特有の点滅するライトが見当たらないのと飛行音がしないこと、また、ビデオの最後には物体が木の陰に隠れて見えなくなることから、短時間でかなりの距離を飛行したか、高度を下げているものと考えられ、通常の航空機ではありえない動きをしてる。


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2008年06月18日

未確認飛行物体 over 黒海

serbiasea_ufo01.jpg2007年10月16日、黒海の上空をギリシアに向かっていた航空機の機内から奇妙な飛行物体が撮影された

撮影者である夫婦の話では、ギリシアへ向かう機内で時間をもてあまし、ぼんやりと外を眺めていた妻が、白とも銀色とも見える三角形の物体が飛行機に寄り添うようにして飛行しているのを発見、最初はあまり気にしていなかったが、良く考えれば飛行物体には点滅灯らしきものはついておらず、かなりの高度を高速で飛んでいるにもかかわらず機体の後ろに飛行機雲等がなびいていないことから、もしやと思い手持ちのデジタルカメラで撮影を開始したと言う。

物体を見ると、確かに長細い三角形をしており、飛行機と同じような速度で飛行、もしくは伴走しているように感じられる。

飛行機の操縦士らがこの飛行物体を認識していたのかどうかが気になるところではあるが、撮影時間が短く、この後、飛行物体がどの方向へ向かったのかが分からないため、この物体の正体や目的については想像もつかない。

ただ、自分が飛行機に乗っている時にはあまり目撃したくないかも知れない(飛行機がどうなるかわからないため)。


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2008年06月17日

未確認三角飛行物体 in イギリス

southampton_ufo01.jpg2008年6月1日、イギリス サウサンプトンで運転中の車の中から撮影された謎の三角形の飛行物体

運転中の車の中からの撮影で手ぶれが激しいのと、あいにくの曇り空で周りが暗いことから詳細は確認できないが、回転しているのか、方向が頻繁に変わっているのが確認できる。

また、雲の下に見えることから高度はそれほど高くはなく、見たところ自ら発光したりはしていない

このビデオを見た一部の人達からは、”凧”ではないかとの指摘があるが、正体は未だ分かっていない。

ビデオの映像を拡大した写真を見ると、完全な三角形ではなく、金属のような硬質の物体でもなさそうな感じを受ける。

元記事


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2008年06月11日

未確認飛行物体 in テキサス

kaufman_ufo_20080609.jpg2008年6月9日、アメリカ テキサス州カフマンで上空を飛行する黒い三角形の飛行物体が目撃され、写真に捉えられた。

撮影者は普段からUFO等を探すために空を見上げるのが趣味で、この日もテキサスの照りつける太陽の中、デジタルカメラを片手に青空を見上げていたらしい。

この日は運が良かったのか、突然、雲の下を黒い三角形の物体が無音で飛行しているのを発見、カメラのシャッターを切った。

誤認しやすそうな三角形の航空機には米軍の保有するB-2ステルス爆撃機があるが、この手の航空機が飛行するとかなりの轟音が鳴り響くので誤認と言うのは考え難い。

また、この物体が完全な三角形であるのに比べ、B-2爆撃機等の場合は微妙に尾翼の形が異なり、これくらい天気と見通しが良い状態であれば簡単に視認できる可能性は高い。
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未確認飛行物体 in カリフォルニア

sannose_ufo_20080609.jpg2008年6月9日、アメリカ カリフォルニア州サンノゼ上空を猛スピードで飛行する物体がビデオに撮影され、地元のテレビ局KTUVで放映された。

目撃者の話では、この物体は最初、三角形の金属質の物体に見えたと言うことだが、ビデオでは残念ながら明るく輝く点にしか見えない

問題の物体は周りの静止している(静止しているとみなせる)雲と比較すれば一目瞭然だが、かなりの速度かつ高度で飛行しており、10秒ほどで視界から消えてしまう。

テレビ局が航空管理局へ問い合わせたところ、この時間にサンノゼ上空を飛行している不審な航空機等は一切なく、サンノゼ上空を通過していた衛星に太陽光が反射しているのが見えただけではないかとありきたりの回答を提示しているようだ。

元記事


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2008年06月10日

未確認飛行物体 in テキサス

tx_sanantonio_ufo20061017.jpg2008年5月20日午後9:20頃、アメリカ テキサス州サンアントニオで、明るく輝く球体の飛行物体がビデオに捉えられた。

撮影者の話では、家の外のガレージの扉を閉めに行った際に空に明るく輝く球状の物体を発見、最初は飛行機かと思ったが、航空機特有の点滅するライトが見当たらないのと飛行音がしないことから、急いでビデオカメラを片手に撮影を開始したと言う。

撮影中、物体は北へと向かっていた進路を急激に東に変える等、航空機や隕石等の落下物では考えられない動きをし、約2分後、視界から消えてしまった

※写真は同様の物体を2006年19月17日に撮影したビデオからのもの


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2008年06月09日

未確認飛行物体 in ワシントン

mt_rainier_ufo01.jpg2008年5月8日午後1時半頃、アメリカ ワシントン州のレーニア山で撮影された奇妙な発行物体の写真。

撮影者の話によると、観光でこの地を訪れ、山間の休憩所に車を止めて景色を鑑賞していた際に、山の頂上付近を飛行する明るく輝く2つの発光体を発見、その場にいた他の観光客ら約8名も同じようにこの物体を目撃した。

この物体が雲の合間に消えるまで数分の間であったが、2つの飛行物体は同じ距離を保ち、ほぼ一定の明るさを保ったままで、飛行音等はしなかったと言う。

撮影者はこれまでUFOの存在を信用していなかったが、この一件以来、人類は孤独ではないと確信するようになったと話している。
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2008年06月04日

未確認飛行物体 in ロスアンゼルス

2008年5月24日、アメリカ カリフォルニア州ロスアンゼルスで、空中に浮かぶ奇妙な飛行物体がビデオに撮影された

撮影者の話によると、迎えに来る友人を待っていて、何気なく窓の外に目をやった際、突然この奇妙な物体が目に入ったと言う。

撮影者は慌てて携帯のビデオ機能で撮影を始めたが、10秒ほどで物体は稲光のようなものを発したかと思うと、高速で雲の中へ消えていってしまう

周囲が暗いために物体の詳細までは確認できないが、稲光のような閃光は物体の後方から発せられており、これが物体を推進される原動力になっているように見える。

また、飛行音や爆発音等は特に聞き取れない

あまりにもありがちな状況なため、ビデオは偽物ではないかと疑ってしまうが、撮影者はこの物体を他に見た人がいないか探していると言う。

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宇宙人の決定的証拠公開される?!

2008年5月31日、全米を震撼させるビデオが公表された

ビデオを公表したのはUFO研究家として知られる、ジェフ・ペックマンで、5月30日のCBSニュースへの取材でビデオの公開に踏み切る意思を発表した。

問題のビデオはコロラド州で撮影された物だと言うことだが、仮にこれが本物だとすると、1990年代に固定概念化された宇宙人像、背が低く、頭でっかちで目が大きい異性人が既に地球上にいることになる。

ペックマン氏は、UFOに関する事件、資料等の隠蔽工作は全て合衆国政府の陰謀であるとして、勇気のある発言をしているが、ビデオを見た人達からは、操り人形を撮影したものではないか等と、CNNの番組でも酷評されている。

事の論点が、異性人の存在ではなくペックマン氏の人柄や信頼度に及ぶ点があまり気に喰わないが、ビデオが本物であることを祈りたい

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2008年05月27日

謎の巨大ミステリーサークル in オランダ

massive_cropcrl_schiphol01.jpg2008年5月14日、オランダ アムステルダムのスキポール空港近くの麦畑で3つの巨大なミステリーサークルが発見された。

サークルは一夜のうちに姿を現し、農場の母屋に近い場所で飼い犬や馬等も全く異常な素振りは見せなかったと言う。

ミステリーサークルと言えば、イギリスの複雑な幾何学模様をしたものが有名だが、今回のものは円形の非常にシンプルなものだ。

massive_cropcrl_schiphol02.jpgしかし、サークルの内部は通常発見されるものとは異なっており、麦は高温で焼かれたかのように、場所によっては炭になっている他、円周上の麦は色が抜け、完全に乾燥した状態になっている。

また、サークル内部の土は螺旋状に隆起しており、倒れ込んだ麦が隆起した土の尾根に埋まっているものもあると言う。

サークルができた場所の麦は完全に死んでしまっており、一夜のうちに姿を現したとんでもない贈り物に農場主は頭を抱えている。




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2008年05月19日

キャトルミューテーション in カナダ

mutilated_cow01.jpg2008年5月14日、カナダのニュースサイトLeader-Postが伝えたところによると、カナダ サスカチュワン州ストックホルム、片田舎の農場で妊娠中の牛が奇妙な死を遂げ、農場主を恐怖に陥れていると言う。

牛やその他の家畜が内臓や血のない状態で見つかる現象、キャトルミューテーションは、1960年代にアメリカから全世界へと波紋を広げ、宇宙人による実験説、政府の陰謀説等、様々な憶測が飛び交ったが、目下のところ自然死説が最も有力視されている。

今回の事件の牛も当時の識者達が首をひねったように、目立った外傷はなく、死骸の周りに血痕もなく、肛門、生殖器、へそ、乳房、唇、片方の目と耳、そして舌がない状態で発見されている。

農場主の話によると、牛の世話した次の日、彼らの寝ている部屋の目と鼻の先でこの死骸を発見したと言い、牛が死んでから発見されるまでの時間が鍵になりそうだが、記事では残念ながら触れられていない

農場主は、宇宙人や政府の陰謀かどうかは分からないが、夜は怖くて外に出られないとその心境を語る。

また、この牛の死骸を見た獣医は、11年間、動物の死骸を見ているが、血も流さずに体の一部だけが切り取られているように見えるのは非常に奇妙で、まるで切断部をレーザーか何かで焼いたようだと話している。

自然死説で終結したかに思えたキャトルミューテーションだが、ここに来て新たな展開を見せるかも知れない。

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2008年05月11日

未確認飛行物体 in アイルランド

ireland_derry_ufo_01.jpg2008年5月6日、アイルランドのニュースサイト、Derry Journalが、デリーにて正体不明の飛行物体が撮影されたと伝えた。

撮影者の話によると、車を運転中に空に浮かぶこの物体を発見、持っていた携帯電話で車内から慌てて撮影したと言う。

物体は民家の上、約15〜20mの低空に浮かんでおり、大きさは写真に写っている車と比較する限り、直径15m程度の円形ではないかと考えられる。

表面の光の反射加減から金属質だと思われるが、残念ながら周りの風景や家の屋根の写り込み等は確認できない

この飛行物体はあまりにも単純明快な外観で、合成写真であることが疑われるが、太陽の光の反射角等を確認する限り、辻褄が合っているようにも見える

撮影者は他にこの物体を見た目撃者がいないかどうかを呼び掛けているとのことで、ビデオか何かの新情報が報告されることに期待したい。

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2008年04月29日

未確認飛行物体 in イギリス

croydon-ufo_01.jpg2008年3月、イギリス ロンドンを訪れていたロシア人旅行者が、ロンドン上空を飛行する奇妙な物体を発見、持っていたデジタルカメラで撮影した。

17歳のアナスタシアさんは、イギリスの思い出をなるべくたくさん写真に残そうと、滞在先近くの公園へと出かけた。

ほどなくしてアナスタシアさんは聞いたことのないような奇妙な音が上空でしているのに気付き、空を見上げたところ、かなりの速度で見たことのない物体が飛行しているのを発見した。

物体は現存する航空機の類とはかけ離れており、一言で言い表すと”巨大なキノコ”のようだったと言う。

アナスタシアさんは慌ててデジタルカメラで物体をかろうじて撮影したが、巨大なキノコはあっという間に飛び去ってしまった

これまでUFOを全く信じていなかったアナスタシアさんだったが、この一件以来、UFOの存在を信じるようになったと話している。

元記事

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2008年04月16日

未確認飛行物体 in カリフォルニア

near_san_francisco_ufo01.jpg2008年2月22日深夜、アメリカ カリフォルニア州ロスアンゼルスからサンフランシスコへ向けて運転中の車内から不思議な物体がビデオにおさめられた

撮影者らはロスアンゼルスで友人らと深夜まで騒ぎ、雨の降るあいにくの天候であったにもかかわらず、サンフランシスコまでドライブすることにしたらしい。

問題の物体は地上すれすれのところを飛行しているようだが、ビデオの手ぶれが激しいのと、物体からの光が強すぎて車のヘッドライト等、他のものに見えなくもない。

ビデオの前半は前述のように物体が飛行しているかどうかを確認するのも厳しい状態だが、31秒しかないビデオの27秒目からは物体が上空へ飛び去っていく様子が捉えられており、3つある発光体が三角形もしくはブーメラン状に配置されているのが確認できる。


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