2008年07月13日

ネッシー再び in スコットランド

nessie_200804_01.jpg2008年4月、スコットランドのネス湖に観光に来ていた親子がネッシーツアーに参加した際、湖面に浮かぶ巨大な生物のような物体を撮影することに成功、物議を醸し出している。

問題のビデオには水面ぎりぎりを泳いでいる生物の痕跡らしき、複数の奇妙な波が映っている。

ビデオを撮影した男性は、ビデオでは確認が難しいが肉眼では、波の合間からワニの背中のようなものが見えたと話している。

また彼の父親は政府の証拠隠滅工作を恐れ、息子にビデオを公開しないように助言したと言う。

ビデオの公開後、水面下を流れる湖の水流がぶつかり合ってできる波魚の群れが作る波である等、様々な憶測が飛び交っているが、最初のネッシーが写真に捉えられてから既に74年、これほど長い間注目されてきたにもかかわらず、鮮明な写真やビデオがないことから、幾らネッシーをいえどもこれほど長い寿命を持っているとは思えない等、半ば諦め気味の意見も多い。



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2008年06月17日

ちょっと大き過ぎ? in ボルネオ

borneo_bigfoot01.jpg2008年6月9日頃、ボルネオ ダロにある果樹園脇で巨大な足跡が2つ発見され、ビッグフットのものではないかとして注目を集めている。

問題の足跡は、なんと長さ約120cm、幅約40cmと言う巨大な物で、人間の成人男性の足の裏の長さを30cm、平均身長を170cmとして考え、この足跡の主も同じ比率で足の裏の長さと身長であると仮定した場合、実に6m80cmもの巨大な生き物になってしまう。

borneo_bigfoot04.jpgいくらビッグフットが慎重派+夜行性で人目に付きにくいとは言っても、この大きさはちょっと想像できる範囲を超越してしまっている気がしないでもない。

発見者らの話によると、写真では比較的軟らかい土のように見えるが、実はこの辺りの地面は長年踏み固められてかなり硬く、人がいたずら目的で足跡を作るのは大変だと言う。

村の歴史を良く知る老人の話によると、この様な巨大な足跡が発見されたのは今回が初めてではなく、50年前にも同様のものが発見され大騒ぎになった事件があるらしい。

borneo_bigfoot02.jpgborneo_bigfoot03.jpgまた、この辺りは地元の住民らが”清くない”場所であると考えており、1ヵ月ほど前には猿に作物を荒される被害に遭っている。

猿が人間の居住域にやってくるのは、森にいるビッグフットから逃れるためであるともこの地域では信じられており、猿の被害の後、”ボモ”と呼ばれる呪い師の指示により、フェンスを設けてその外にはでないように注意をしていたと言う。

にわかには信じ難い巨大過ぎる足跡だが、地元の人達はかなり真剣に受け止めている。

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2008年05月20日

スカンク・エイプ再来? in フロリダ

myakka_skunkape01.jpg2008年5月2日、アメリカ フロリダ州ミャッカにある森林で撮影されたと言うビデオクリップがYoutubeにアップロードされた。

ビデオにはカメラから約60m程の所でうごめく黒い巨大な生物が映っている。

さすがに温暖な気候のフロリダだからか、生物の詳細な姿は生い茂る草木に邪魔されてはっきりとは確認できないが、長い腕や類人猿のような前傾姿勢の動きはかろうじて確認できる。

このビデオクリップの出所等も明確になっておらず、偽物である可能性も否定できないが、この地域では2001年に世間を騒がせた、通称”スカンク・エイプ”の写真が撮影された場所でもあり、関係者らの期待は自ずと高まっている。


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2008年05月04日

ビッグフット? in ノースカロライナ

2008年4月19日、アメリカ ノースカロライナ州トランシルバニア郡で撮影されたと言うビッグフットのビデオがYoutubeにアップロードされた。

ビデオは森の中で撮影されており、約50〜60mほど先の木々をぬって歩く黒い人型の生物の姿が映っている。

ビッグフットのイメージである前傾姿勢の歩き方と違い、どちらかというと普通の人が歩いているように見える。

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2008年04月08日

これは?? in ユタ

fanged_fish01.jpg2008年4月4日、地元のニュース局ローカル6によると、アメリカ ユタ州ブリハムシティーにある池で、約4,000匹にも及ぶ魚が死んでいるのが発見された。

魚の死因は地元の専門家が分析中だが、毒等の混入によるものか酸素欠乏による大量死なのかは分かっていない

それよりも地元の生物学者を驚かせたのは、死んでいる魚の標本を採取していた際に発見された見慣れない魚の死骸で、このように鋭い牙を持ち、獰猛な顔付をした魚はこの池では見たことがなく、どんな種類のものなのか想像も付かないと困惑している。

ある生物学者の話では、マスの一種の死骸の腐敗と水分の蒸発が一気に進み、牙が強調して見えるだけだと話している。

今後、魚の死骸の骨の標本を分析して何の種類の魚なのかを特定するとしているが、普段目にすることのない池や湖の底には、こんな得体の知れないものがうようよしているのかも知れない。

元記事(ビデオあり)
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2007年12月02日

イエティーの足跡 at エベレスト

everest_yeti_footprint01.jpg2007年11月30日、ロイター通信が発信したニュースによると、人気テレビ番組Destination Truthのクルーら9人からなる探索隊が、チベット エベレスト山でイエティーのものと思われる足跡を発見したと言う。

足跡は標高2,850mを流れるManju川の中州で発見され、大きさ約30cmで足の甲から指先の幅が異様に大きく、過去に発見されているものと酷似している。

探索隊は赤外線カメラ等、最新の機材を装備して極寒のエベレストでイエティーの探索を1週間続け、何の生物のものか判断のできない異様な足跡を3つ発見した。

残念ながらイエティーの映像等、直接的な証拠は見つかっていないが、少なくとも未知の生物が水を求めて、現在もエベレスト付近を徘徊していることの証明となったと、伝説の怪物イエティーの発見へ向けて意欲を見せている。

元記事
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2007年12月01日

チュパカブラかエイリアンか?それとも...

2007年7月17日、Youtube興味深いビデオが投稿された。

撮影場所、日時等の詳細は不明だが、ビデオは家の中から外を映しており、不気味な物体が画面を横切るのが確認できる。

物体は約50mほど離れた庭と思しき芝生の向こう側の野原を、左から右へ駆け抜けて行く

かなり距離があるのと周囲が暗いことからはっきりとは分からないが、物体の背丈は1mから1m20cm程度で、一見すると人のようにも見えるのだが、頭部が長細く頭髪らしきものが確認できない上に、衣服を身に付けているようにも見えない

しかも前傾姿勢で走る姿は不気味としか表現のしようがない。

ビデオの投稿者はこの物体をチュパカブラエイリアンだと思っているようだが、背の低い禿げた親父が裸で野原を走っていると言う可能性も捨てきれない。

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2007年11月04日

ユニコーン発見? in スイス

2007年11月3日、スイス カーマにある山へハイキングに出かけたカップルが風景を撮影中、偶然にも奇妙な動物の姿を捉えたビデオがmetacafeで公開された。

ビデオの開始から約33秒後、川の対岸にある断崖に白い馬のような動物が現れる。この動物はあっという間に木の陰に隠れて見えなくなってしまうのだが、良く見ると頭に角のようなものが生えているのが確認できる。

これが本当にこの動物の角なのかどうかは議論が分かれるところではあるが、撮影者らはこの動物は伝説によく登場するユニコーンではないかと考えていると言う。

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2007年10月28日

熊?類人猿?ビッグフット? in ペンシルバニア

pen_primate01.jpgpen_primate02.jpg2007年9月16日、アメリカ ペンシルバニア州の北西部に位置する森で、夜間の監視活動を行っていたビッグフット研究グループが興味深い写真を撮ることに成功した。

写真には仕掛けられた餌に寄って来る野生の熊が写っているが、その中に熊とは思えない奇妙な姿をした生物が写っている。

公開されている2枚の写真には、前かがみになって餌の匂いを嗅いでいる生物が写っているが、一見すると猿かチンパンジー等の霊長類に見える。

pen_primate03.jpgこの地域に霊長類が生息している記録はなく、研究グループではビッグフットの可能性を指摘している。

生物学の専門家にこの写真の鑑定を依頼したところ、痩せている熊ではないかとの意見が出ていると言うが、未だ結論は出ていない。

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2007年10月14日

ビッグフットの声? in オハイオ

bigfoot_voice_oh01.jpg2007年10月12日、アメリカ オハイオ州東部の森林でビッグフットのリサーチを行っていた研究グループが、ビッグフットの声と思しきものを録音し自身のブログにアップロードした。

今回のリサーチでは、グループ5人で森林へと分け入り録音機器を設置、異変があれば現場へ駆けつけると言う基本的かつ、オーソドックスなスタイルを踏襲、夜を徹しての番をするつもりであったと言う。

録音機器からの音をモニターしているうちに聞きなれない動物の唸り声が聞こえ始め、グループらは混乱状態へと陥った。

それでも幾つか携行していたナイトビジョン付きのカメラ等を手に声の主を映像に捉えようと右往左往したが、結果的に声の主の姿を捉えることは叶わなかった

後日、音声解析ソフトを用いて録音された声を解析した結果、録音者の見識からは説明できない事実が判明した。

通常であれば基底周波数の倍音となる周波数が録音されているはずだが、その時に録音された声にはこの倍音成分が一つ欠けていたと言う。

この事実が何を現すのかは不明だが、録音者を含む研究グループでは今後も精力的に活動を続けて行くと決意を新たにしている。



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2007年10月12日

微妙なビックフット映像 from ルクセンブルク

映像がYoutubeにアップロードされたのは2006年の7月24日で少々古いのだが、撮影されたのは更に4年程前の2002年の冬らしい。

撮影者は普段通りに散歩をしていてこの生物に遭遇したようだが、雪の積もる野原(と思われる)をかなり離れたところを、黒い毛で覆われているように見える大型の生物が直立歩行している。

映像は手ぶれが激しくはっきりと生物の特徴を捉えることが困難だが、ビッグフットの特徴の一つとされる不釣り合いに長い手や、前傾姿勢で歩行する等と言うことはなく、人間が普通に歩いているようにしか見えないと言う意見もある。

この生物の正体は分からずじまいだが、雪山に出かけることが多くなる(かも知れない)季節を前にビックフットの衝撃的な目撃情報が飛び込んでくることに期待したい。

posted by ashineko at 09:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月29日

ミシガンの犬男

The Gable Filmと呼ばれる一本のフィルムが存在する。このフィルムは2004年にエレンと言う名の女性がミシガン州の不動産を購入した際に発見したものだが、少なくとも20年以上前のものと思われるフィルムには驚異的なものが映し出されていた

当時のフィルムの解像度では詳細までは判別できないが、雪の積もる車道から少し離れた森の中から、熊のような巨大な動物が撮影者の乗る車へ向かってくる

約10秒と解析されている動物が車までやって来る速さは、通常の熊では考えられないとされており、このフィルムに写っている動物はミシガンの犬男と後に呼ばれることになる。

フィルムの最後はカメラが地上に落下する場面だが、撮影者が無事であったことを祈りたい
posted by ashineko at 23:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

人食いダコ in オクラホマ

giant_octopus01.jpgアメリカ オクラホマ州にあるサンダーバード湖、ウーロガ湖、テンキラー湖はレジャーが盛んで、魚釣りやクルーズ、水上スキー等を楽しむ観光客で賑わうが、これらの湖に生息する巨大な淡水ダコに足を引っ張られて溺れる犠牲者が少なからずいると言う衝撃的な内容が、新たに刊行される”北アメリカ・モンスターガイド”に記載されていると、2007年8月15日に地元のニュース局が報じた。

だが、サンダーバード湖州立公園のマネージャーであるスーザンは、毎週末に湖で泳ぐが、そのような体験はないし、奇怪な生物も見たことがないと話している。テンキラー湖州立公園のマネージャー、スティーブも同様のコメントを出していると言う。

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2007年08月06日

伝説の悪魔? in イギリス

dartmoor01.jpg2007年7月29日、イギリス ダートムーア国立公園のハウンド・トーで奇妙な生き物が撮影された。

写真には全身が黒い毛に覆われたバッファローのような巨大な動物が写っている。

この地域では”ダートムーアの黒い獣犬”の伝説が残っており、撮影者らは気味悪がっている。

この生き物は写真右上部に写っている観光客らを尻目に、早足で消え去ったと言う。

地元の生物学者は、野生の黒豚、もしくは熊、グリズリーではないかと推測しているが、真相は明らかになっていない。

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posted by ashineko at 04:48| Comment(4) | TrackBack(1) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月15日

ビッグフットビデオ in マニトバ

2007年7月9日、Youtubeにカナダ マニトバ州イースタービルで撮影されたと言うビッグフットらしき生物のビデオがアップロードされた。

ビデオは携帯電話のビデオ機能で撮られたようで画質は良くないが、木の間に立つ黒い大きな生物が映し出されている。

Youtubeのコメント欄には偽物であるとする意見が多いが、真実は分からない。
posted by ashineko at 03:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

半タコ半イカの生物捕獲される in ハワイ

octosquid01.jpg2007年7月5日、アメリカ ハワイ州の沖合、約1,000m海底を走るパイプラインの点検中、他の生物と一緒にタコとイカが混ざったとしか例え様のない生物が捕獲された。

自然エネルギー研究所に所属する地元の生物学者がこの生物を調査したが、このような奇妙な生物は例がないと話している。

結局、この生物は3日後に死んでしまったが、とりあえずこの生物を”タコイカ(Octosquid)”と呼んでいたようだ。

料理にした時のお味については今のところ不明である。

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2007年06月07日

氷河から巨大哺乳類の骨? in カナダ

newfoundland_01.jpg2007年6月5日、カナダ ニューファンドランドの東海岸で、溶け出した氷河から垂れ下がるようにして姿を現した骨格の写真が、海洋生物学者を悩ませている。

写真は全部で6枚あり、何人かの生物学者が分析を行ったが、”何の生物の骨か断定できない”としている。可能性としてはアザラシ、セイウチ、クジラ等が挙げられるが、写真だけでは特定は不可能だと言う。

この骨格は氷河から出ている部分だけで約2.4mあると推測されており、今後の調査の結果によってはとんでもない発見につながる可能性がある。

同様の事件として、2001年7月にセイント・バーナードのフォーチュン湾に打ち上げられた7mの腐敗した巨大生物の死骸があるが、これはその後のDNA鑑定によって、マッコウクジラの死骸であることが確認された

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2007年06月02日

ネッシー? in スコットランド

story.lochness.aptn.jpg2007年5月26日、アマチュア科学者のゴードン・ホームズが、ネッシーと思われる巨大な生物が水面下を泳いでいる姿をビデオに捉え、BBCニュースが報道した。

ビデオには、はっきりとした姿は映っていないが、体長約15mと推測される黒い物体が水面下を泳いで行く様子が捉えられている。ホームズの話によると、この生物は約10km/h程度の速度を保ちながら泳いでいたと言う。

このビデオの信憑性が高いとされているのは、同じ映像の中で問題の生物だけでなく、湖の地形が映し出される部分があることで、これにより大体の生物の大きさや速度が割り出せるところにある。

CNNの記事(ビデオあり)
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2007年05月15日

未知の巨大生物の死骸が打ち上げられる in ギニア

sea_monster_g02.jpgsea_monster_g01.jpg2007年5月14日、ギニアの海岸に未知の巨大生物の死骸が打ち上げられ話題を呼んでいる

問題の死骸は一部腐敗が進んでいるが、4本の足(ヒレ)と長い尾が認められ、皮膚には長い毛が生えていると言う。

sea_monster_g03.jpgsea_monster_g04.jpg地元の科学者がこの死骸を調査したが、以前に見たことはあるものの何の動物かは特定できないと話しているらしい。

大きく開いた口の感じを見ると、往年の怪奇生物パニック映画の名作?”トレマーズ”を連想させる。

tremors01.jpg皮膚に長い毛が生えていると言うのは海洋生物の特徴としては一般的でないため、DNA鑑定等、今後の調査に期待したい。

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2007年04月24日

屋内を飛び回る...虫?

2006年7月4日、赤外線カメラにて屋内を定期的に撮影していた写真に不思議な物体が映っている。

普通に見ていれば、虫?のような物体が部屋の中を自由に飛び回っているなんでもない映像だが、ビデオの13コマ目でこの物体がカメラに接近してくる時の映像が非常に興味深い

想像を少し膨らませば、小さな妖精が羽を広げて飛んでいるように見える

恐らく、お尻に触覚をもった蛾の一種だとは思われるが、絶妙なタイミングでの映像であるだけに貴重な存在であることには違いない。

posted by ashineko at 11:01| Comment(1) | TrackBack(1) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする