2008年01月24日

やっぱり火星人は実在した!

life_on_mars01.jpgNASAの火星探査機、スピリットによって2003年に撮影された火星の地表の写真に奇妙な物体が写っていることに、写真を眺めていた天文家が気が付いた。

この天文家によると、火星の地表に転がる岩に腰かけている女性に見えると言うのだが、拡大して見ると確かに荒涼としてごつごつした岩ばかりの火星の地表には似合わない滑らかで丸みを帯びた人型の物体が見える。

ただ、全身が深い緑?色で人と言うにはあまりにも乱暴だが、興味をそそる写真であることは間違いない。

大抵の専門家の意見は単なる光のいたずらだとしているが、ひょっとしたら、火星人が地下から探査機を発見して興味本位で出てきたのかも知れない。
posted by ashineko at 06:32| Comment(7) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
思わず、爆笑してしまいました。この写真はおもしろいですね。
火星には、ビルクーパーが言っていたとおりの事実が存在しました。確認いたしました。
月、火星、フォボス(火星の衛星)には基地が存在し、地球人が連れて行かれてますね。
Posted by HM at 2008年01月24日 13:31
ニュースでも見てとても興味をそそられました。NASAはコメントしていないみたいですが、絶対何か知ってますよね(笑)!宇宙人と友達になれる日も近いのかもしれませんね☆
Posted by Q at 2008年01月24日 16:50
周りの岩と陰の向きが違う点からも、見え方によるものではなく何か存在してますね。
火星人と言うか、彫刻物って感じもする。
ん〜おもしろい。
Posted by hiyashidama at 2008年01月25日 07:47
あくまでも推測ですが、火星に都市があって
その都市の残骸ではないでしょうか?これはその
都市にあった像だと思います、この物体の左の
濃い緑の膨らみは、ふちのようなものがあって
その膨らみの下には、なにやら直角に切り取られたような跡があります、このような角度で自然に削れるとは思えませんし、不思議ですね。
Posted by Jack at 2008年01月25日 09:48
皆さん、こんばんわ。
この写真、洒落かと思ったらかなり大きなニュースになってます。
hiyashidamaさん、Jackさん、これ、確かに銅像だと考えると、全身が不気味な緑色なのも不自然な体勢なのも説明が付きます。
古代の火星文明の残骸だとしたら凄いことですね。

もっと強烈な写真が発見されることを祈りましょう。
Posted by ashineko at 2008年01月26日 11:48
お久しぶりデス
こういう記事は心踊り何故か嬉しくなりますね♪
Posted by 生野菜ATK at 2008年01月28日 05:07
生野菜ATKさん、こんばんわ。
この物体を発見した天文家はかなり嬉しかったと思いますよ。
恐らく今も火星の写真をチェックしてるでしょう。
Posted by ashineko at 2008年01月31日 13:49
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