足跡は標高2,850mを流れるManju川の中州で発見され、大きさ約30cmで足の甲から指先の幅が異様に大きく、過去に発見されているものと酷似している。
探索隊は赤外線カメラ等、最新の機材を装備して極寒のエベレストでイエティーの探索を1週間続け、何の生物のものか判断のできない異様な足跡を3つ発見した。
残念ながらイエティーの映像等、直接的な証拠は見つかっていないが、少なくとも未知の生物が水を求めて、現在もエベレスト付近を徘徊していることの証明となったと、伝説の怪物イエティーの発見へ向けて意欲を見せている。
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