撮影者の話では、物体は小型ジェットと同じくらいの速度で飛行しいたが、飛行音等はしなかったと言う。
ビューポイントで景観の撮影をしていたところであったため、運よくカメラはいつでも撮影可能の状態であり、飛行物体を捉えた写真もかなり良好な状態で撮影できたものであると撮影者は付け加えている。
拡大して物体を見ると、人工物のようだが明らかに現存する航空機とは似ても似つかない上に航空力学上非常に効率の悪そうな形態である。
アクロバット飛行をしている小型機であれば似ていないこともないが、この状態のまま水平に移動していると言うことから、この説は少々説得力に欠ける。
この地域では度々このような奇妙な飛行物体が目撃されるらしく、続報に期待したい。





水平に動いてるのは、風に流されてるからじゃないかな〜。
中央部と一端から何かが剥がれかけてるようにも見える。
一言で言い表すと、まさしく”不思議”です。
写真を加工したのでない限り、その時その場所にカメラで撮るとこのように見える”物”が有ったと言うことですからね...不思議です。
なるほど...確かに上空の天候等を観測する機器であれば、奇怪な形をしていても不思議ではありませんね。
割と速い速度で移動しているのもうなずけます。
続報に期待ですね。
観測用の機器なのだとしたら、こういう形は不自然だと思います、普通の風船型か、航空力学に基づいた飛行機形にしたほうが安定もするし、効率的だと思います。
ほら、フライングホースとか。
普通は効率の良い形にしそうですけどね。
アメリカは飛行機で広告を見せる国ですから、とんでもないものを飛ばす可能性はありますよ。
と言っても、これはあまりにも不自然ですね。
アドバルーンで考えると、蜂や象、エイリアンの顔等、色々なものがありますね。
写真に写っている物体がかなり小さいのですが、何か比較対象があれば大きさが推測できて良かったかも知れません。