ビッグフットの死体はアメリカ ジョージア州北部の森林で発見され、冷凍庫で保管されており、厳戒体制の下、DNAテスト等が行われていると言う。
予定では日本時間の8/16に記者会見が行われ、科学的な検証結果とともに更に多くの情報が公開される手はずになっている。
このビッグフットの死体の特徴は、
- 身長 約2.3m
- 体重 約227kg
- 外見は類人猿に近い
- この個体はオス
- 赤みがかった体毛に濃い灰色の目
- 手足は2本ずつで指は各5本
- 足は平べったく人間と酷似
- 足の裏は長さ約40cm、幅約15cm
- 手のひらは長さ30cm、幅約15cm
- 直立歩行(目撃情報より)
- 歯は猿のものよりも人間のものに近い
となっている。
明らかに現存する霊長類には分類できず、また、それほど現実離れした特徴でもないが、新しい霊長類もしくは類人猿が独自に進化した生物とも考えられ、死体とはいえ、個体標本があることは世紀の発見と言うに相応しい。
この死体の発見場所付近では、家族と思われる別の個体も目撃されており、生きた状態での捕獲作戦が現在計画されている。
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“体毛だけ”やら“手だけ”やらの発見はこれまでにも各地で度々ありましたが…、やっと“全身”が出てきましたか。 日本時間16日の会見でどのような情報が飛び出すか、とても気になりますね。
新しい生物が確かに見つかったというわけですね、しかもその死体がそこにある、続報に期待したいです。
いいニュース!!
カリフォルニアで開かれた会見の模様も報道され始めました。
どうやら不発だったようで、今後の確かな情報の公開に期待がかかります。
目が離せませんよ。
アメリカでは重要な証拠物件が良くなくなるんですよね。
誰かが知ってて仕組んでるみたいな...
それになって欲しくないですね。
久々に良いニュースですよ!!
日本でもぼちぼち報道されていますね。
確かに相当でかいです。
話では森から保管場所へ死体を移動させるのに9時間かかったそうですよ。
この感動が本物で、この先も続くことを一緒に祈ってください。
50年とは長いですね^^。
ようやく来ましたよと言いたいところですが、そう簡単には安心させてくれなさそうです。
みんなが固唾を呑んで待った記者会見ですが、残念ながら不発だったようです。
じらし作戦のようですね。