撮影時期、場所等の詳細は不明だが、米国空軍が保管していたと思われる未確認飛行物体のビデオ。
航空機の機内からの撮影と考えられ、無線で交信を行う様子も録音されてはいるが、残念ながら雑音が多くどうような会話が交わされているのかは良く分らない。
問題の飛行物体はかなりの速度で上昇中のように見受けられる。
また、形状が変わって行くとの見解もあり、非常に興味深いことではあるが、カメラの倍率が変わったことによるものなのか、光の反射具合によるものなのか、または実際に変わっているのか判断するのは少々困難だ。
飛行物体のベースは球状に見えるため、気象観測用のバルーン等の人工物体を捉えている可能性も捨て切れない。
2007年11月28日
2007年11月26日
雪の上にミステリーサークル? in ロシア
雪は一本の木を中心に波紋を描くかのように広がっており、良く知られているミステリーサークルのように複雑ではないが、雪の上に人が悪戯でこのような模様を作るのは困難で、関係者らを困惑させている。
発見者はこのアパートの8階に住んでおり、地面を広く見渡せたためにこの奇妙な現象を発見できたが、気付かれていない同様の現象が他にも潜在的に存在してる可能性は高い。
この時の波紋模様は、直径約50cmの円から始まり約15cmで直径約30mまで広がっている巨大なものだったと言う。
この波紋模様を調査した科学者らによると、付近の放射能レベルや雪の酸性度に異常はなく、科学的な説明を行える見通しは立っていない。
元記事
2007年11月20日
誰の幽霊? in イリノイ
撮影の際に階段には誰もおらず、調査グループではかねてから噂される博物館の幽霊ではないかと考えていると言う。
2007年11月18日
未確認飛行物体 in フランス
2007年4月24日夕方、フランス南部にあるとある民家から撮影された未確認飛行物体の映像。
撮影者の話によると、夕方5:30頃にこの物体に気付いてから、日が暮れるまでの間、ほとんど動かずに低い高度を保ったまま静止しており、飛行音等はしなかったと言う。
ビデオの公開後、飛行機の音がする等の指摘があるが民家に面する道路を走る車の走行音の可能性が高い。
ビデオは途中、何回か場所を変えて撮影されており、最後のクリップでは飛行物体が滑らかに動き出す様子が捉えられている。
かなり鮮明に正体不明の飛行物体を捉えている映像であるため、作り物ではないかと言う声が多いが、撮影者は他にも目撃者がいるのではないかと呼びかけている。
撮影者の話によると、夕方5:30頃にこの物体に気付いてから、日が暮れるまでの間、ほとんど動かずに低い高度を保ったまま静止しており、飛行音等はしなかったと言う。
ビデオの公開後、飛行機の音がする等の指摘があるが民家に面する道路を走る車の走行音の可能性が高い。
ビデオは途中、何回か場所を変えて撮影されており、最後のクリップでは飛行物体が滑らかに動き出す様子が捉えられている。
かなり鮮明に正体不明の飛行物体を捉えている映像であるため、作り物ではないかと言う声が多いが、撮影者は他にも目撃者がいるのではないかと呼びかけている。
ガソリンスタンドに浮かぶ青い物体 in オハイオ
2007年11月11日、アメリカ オハイオ州パルマにあるガソリンスタンドの監視カメラに奇妙な青い発光体が映り込み、CNNニュースでその模様が放映された。
ビデオには青い霧状のような物体が映っており、30分ほど動かずにじっとしていた後、急に画面の外に飛んで行く姿や、車のフロントガラスの上に止まり、しばらくして飛び立つ様子が鮮明に捉えられている。
このビデオを見たガソリンスタンドの店主や客らからは、天使、ゴースト、虫、はたまた青いキャンディーの包み紙等と様々な憶測が飛び交っているが、未だこの物体の正体については明らかになっていない。
ビデオには青い霧状のような物体が映っており、30分ほど動かずにじっとしていた後、急に画面の外に飛んで行く姿や、車のフロントガラスの上に止まり、しばらくして飛び立つ様子が鮮明に捉えられている。
このビデオを見たガソリンスタンドの店主や客らからは、天使、ゴースト、虫、はたまた青いキャンディーの包み紙等と様々な憶測が飛び交っているが、未だこの物体の正体については明らかになっていない。
2007年11月13日
奇跡の井戸 in マレーシア
問題の井戸は、心ない人達のゴミの投棄等により水質が悪化し、長い間利用されておらず、赤褐色で異様な臭気を放っており、地元の人も井戸の近くを避けて通るほどであったが、ある日の朝のお祈りの後、地中から水が湧き出す音が聞こえ、何とも例え様のない香が井戸から漂ってきたと言う。
11/08、井戸から白い光が出ているのを目撃した人もおり、奇跡の水として地元住民の他、遠く離れたトレンガヌ州からも連日大勢の人が押し寄せている。
いつの間にか、この水には病気を治す力があると言う噂も流れ、バケツやボトルに汲み上げた水を入れて飲料等にしていると言い、行政当局が水のサンプルを取って害がないかどうか調べている。
元記事
2007年11月07日
悪魔は犬だった in コロラド
写真は1999年に撮られたもので、正装したカップルとウェディングケーキが写っているが、右側に立っている新郎の左肩の後ろに”犬”の顔が写っている。犬の顔と言っても愛くるしいものではなく、恐ろしい形相をしており非常に気味が悪い。
当然ながらこの時の結婚式の会場に犬はおらず、同席していた親類らにも犬を見た者はいない。
実はこの新郎の男性、結婚後にドラッグに手を染め心身ともに堕落していたが、今年に入ってこの写真を発見して以来、ドラッグから手を引くことができたと言う。
男性はこの犬は悪魔の使いであり、この写真を発見して悔い改めることができなかったら、今頃自分はどうなっていたか分からないと語っている。
また、テレビ局が複数の専門家らに見解を求めたが、合成である可能性はなく、その時、そこにこの”犬”がいたとしか思えないと首をひねっている。
ビデオはこちら
2007年11月04日
ユニコーン発見? in スイス
2007年11月02日
ガーゴイル? in ペンシルバニア
撮影者の話では、この家は抵当に取られて引き払う際の証拠として撮影したものらしいが、撮影時に肉眼ではこの靄は確認できなかったと言う。
また、撮影者はこの写真に写る靄が、家財を出す前に飾ってあったガーゴイルの像の顔に見えて仕方がないと話している。
男性の亡霊 in コロラド
この写真は、新しいデジタルカメラのフラッシュを試そうと薄暗い室内で看護婦が撮影したもので、ICUには撮影者本人の他は誰もいなかったと言う。
鏡に写っている男性は車椅子に乗っているのか、座った状態で何やら物悲しい表情を投げかけており、看護婦に向かって助けを求めているのか、それとも他に良からぬことを考えているのか分らない。
撮影者である看護婦は、このような顔の患者は記憶になく、気味が悪くてICUに入れないと話している。
2007年11月01日
未確認飛行物体 in カリフォルニア
撮影者の話によると、写真を撮影していた時には目視で確認できないのはもちろん、飛行音も認められず、風等、周囲の雰囲気にも全く異常は認められなかったと言う。
後から確認した写真には、空中に巨大な飛行物体が浮遊している姿が写っており、物体の上部にある照明の他、物体の下部全面から放たれている強烈な光までもが鮮明に捉えられている。
あまりの鮮明さに驚きを隠せないが、この飛行物体は以前に紹介した記事にあるワシントンDCとアリゾナ州で目撃されたものに酷似している。
この時の飛行物体が、人間の5感では感知できないような装備を備えて今もアメリカ周辺をうろうろしているのであろうか?
著作権の関係上、写真はリンクからどうぞ。




