2007年08月30日

同じ未確認飛行物体現る in オランダ

netherlands_ufo01.jpg2007年8月26日21:40頃、オランダ ホーフケルクで奇妙な飛行物体が目撃された。

この飛行物体は、先日の記事で紹介したイギリスの未確認飛行物体と非常に似ており物議を醸し出している

拡大写真を見ると、大きく2つにわかれた構造といい、ピンクがかった色といい確かに良く似ている

また、無音でゆっくりと隊列を組んで飛行していたと言うところも共通点だ。

唯一異なるのは、イギリスの目撃例では”無数”の物体であったのに対し、オランダでは”6体”と少々控えめな点だけである。

最近、オランダではこれと同じような飛行物体の目撃例が頻発しているらしく、今後の展開に目が離せない。
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2007年08月28日

未確認飛行物体 in フランス

2007年8月21日、vidmaxフランス パリで奇妙な物体を撮影したと言うビデオがアップロードされた。

ビデオには、画面左から回転しながら移動する発光体が映っており、一瞬にして消えた後、雷のような閃光を何回か発しているのが確認できる。

ビデオ以外の情報は全くなく、真意の程は不明のままだ。
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未確認飛行物体 in イギリス

essex_ufo01.jpg2007年8月27日夜、イギリス エセックスで無数の奇妙な発光体が約7分間に渡り目撃された

目撃者の話によると、友人と運転中にこの発光体を発見し慌てて車を止めカメラで撮影したと言うことだが、肉眼で確認できるだけで数百もの発光体があったと言う。

これらの発光体は無音で、見ている間に隊列をらせん状に変え上空へと消えて行ったと話している。

写真の写りはあまり良くないが、それぞれの発光体は2つに分かれた構造体に見える。
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2007年08月24日

魔法の煙、開発される

aerogel01.jpg2007年8月17日、イギリスのメディアが報じたところによると、世の中で最も密度が低い固体でありながら、衝撃耐性と遮熱性に優れた夢のような材料が開発されたと言う。

”Aerogel”または、”Frozen Smoke(凍った煙)”と呼ばれるこの物質は、1kgのダイナマイトの爆風に耐え、1,300℃以上の直接炎を遮ることができ、原油等の毒性のある物質を吸着すると言う画期的なものだ。

1930年代に発明されたフェノール樹脂(ベークライト)、1980年代の炭素繊維(カーボンファイバー)、1990年代のシリコーンに次ぐ発明で、宇宙服や漏れた原油の回収等ですでに実験段階から実用段階に入っている

Frozen Smokeは、ケイ酸のゲルを二酸化炭素等のガスに置き換えたもので、無数のナノスケールの気泡が衝撃吸収、遮熱、毒性物質の吸着と言った優れた特性を生み出している

原型となる物質は1931年にアメリカの化学者が開発していたが、様々な問題を抱えており、NASAが1990年に出資して大々的に改良を行ってきた

2018年に計画されている火星への有人飛行では、このFrozen Smokeを使った宇宙服や宇宙船が使用される計画である。

元記事
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2007年08月22日

未確認飛行物体 in イギリス

2007年8月17日、イギリス イーストボーンで開催されたフリーの航空ショーでアクロバット飛行の模様を撮影したビデオに奇妙な物体が紛れ込んでいた

ビデオには飛行中の航空機の他に小さな白い物体が複数、画面を横切る姿が捉えられている。スローモーションで見ないとあっという間に物体は消えてしまうが、物体の正体については皆目見当がつかない。

ひょっとすると、これが少し前に世間を騒がせたスカイフィッシュの真の姿なのかも知れない。

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2007年08月19日

地震光 in ペルー

2007年8月15日午後、南米ペルーを襲い数百人の命を奪ったM8.0の地震の前後で、宏観異常現象の一種と見られる発光現象がビデオに捉えられた



ビデオの後半に、明るい青白い閃光が2回ほど確認できる。



同時刻に他の地域から撮影されたと思われるビデオ。ビデオの残り1:00のところで強烈な青白い閃光が確認できる。



車で走行しながら撮影されたビデオ。地元のテレビでも放映されたもので、何回かの閃光が確認できる。

こうした閃光が地震の前後に発生するメカニズムについては未だ完全には解明されていないが、断層同士が擦れたり、極度に応力が加わることで発生する静電気が、ある限界に達した段階で一気に地表に放出され、それが発光現象として観測されるのではないかと推測されている。
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2007年08月18日

人食いダコ in オクラホマ

giant_octopus01.jpgアメリカ オクラホマ州にあるサンダーバード湖、ウーロガ湖、テンキラー湖はレジャーが盛んで、魚釣りやクルーズ、水上スキー等を楽しむ観光客で賑わうが、これらの湖に生息する巨大な淡水ダコに足を引っ張られて溺れる犠牲者が少なからずいると言う衝撃的な内容が、新たに刊行される”北アメリカ・モンスターガイド”に記載されていると、2007年8月15日に地元のニュース局が報じた。

だが、サンダーバード湖州立公園のマネージャーであるスーザンは、毎週末に湖で泳ぐが、そのような体験はないし、奇怪な生物も見たことがないと話している。テンキラー湖州立公園のマネージャー、スティーブも同様のコメントを出していると言う。

元記事
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2007年08月17日

恐怖ビデオクリップ詰め合わせ

世界各地からアップロードされる恐怖ビデオクリップを繋ぎ合せた総集編

中には日本のメディアでも取り上げられて、既に有名なものも存在するが、いずれもかなり衝撃的な内容になっている。

ビデオクリップの最後を飾るのはホラー大国日本からのもので、三面鏡の前で遊ぶ女の子を撮影したものだが、三面ある鏡のうちの一つに映る女の子が現実の女の子と違う動きをすると言う非常に恐ろしいものだ。

いつまでも蒸し暑い夏の夜の清涼剤にしてみてはいかがだろうか。
posted by ashineko at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月15日

未確認飛行物体 in ハイチ

2007年8月6日夕方、ハイチで撮影されたと言う未確認飛行物体の映像が Youtubeにアップロードされた。
ビデオを見ると、あまりにもはっきりと映り過ぎているために未確認飛行物体と言うか、明らかにCGではないかと言う疑問が湧いてくるが、2007年6月8日の記事で紹介している飛行物体に続いてしばらく議論が続きそうだ。
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2007年08月07日

未確認飛行物体 in イギリス

2007年8月4日早朝、イギリス ブリストル、ヘリフォードシャー、ノーフォークを始めとする複数の箇所で奇妙な発光体が目撃され、グロースターシャーのシンダーフォードで撮影されたビデオが Youtubeにアップロードされた

ビデオでは10個程度の発光体しか確認できないが、目撃者の話によると、目視では無数の暗い発光体が飛行しており、その中で20〜30個程度の発光体が最も明るく輝いていたと言う。

また、飛行音等は一切せず、時間にして2〜3分の後、発光体は忽然と姿を消したと話している。

多数の目撃報告が集中したことから、各方面から物体の正体について憶測が飛び交っているが、真相は明らかになっていない

<流星群説>
流れ星特有の尾ひれが目撃されていないことから流星ではないと推測されている。

<中国ランタン説>
この日はマルバーンで、”The Big Chill Festival”が開催されており、この時に飛ばされた中国ランタンではないかという説。
多数の発光体、ゆっくりと飛行していたこと等から、有力視されていたが、ランタンの光がイギリス南部の広範囲に及ぶ地域で目撃されるとは考え難い

その他、お決まりの軍の機密演習説等も飛び出してはいるが、目撃者全員が冷たいビールの飲み過ぎで、勘違いしたのではないかと言う説がメディアに掲載されているところが、UFO大国イギリスを感じさせる。


元記事
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2007年08月06日

伝説の悪魔? in イギリス

dartmoor01.jpg2007年7月29日、イギリス ダートムーア国立公園のハウンド・トーで奇妙な生き物が撮影された。

写真には全身が黒い毛に覆われたバッファローのような巨大な動物が写っている。

この地域では”ダートムーアの黒い獣犬”の伝説が残っており、撮影者らは気味悪がっている。

この生き物は写真右上部に写っている観光客らを尻目に、早足で消え去ったと言う。

地元の生物学者は、野生の黒豚、もしくは熊、グリズリーではないかと推測しているが、真相は明らかになっていない。

元記事
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2007年08月01日

走り続ける幽霊

jogging_ghost01.jpgエミリーは3人兄弟の末っ子で、その日も家族全員で夕食を取りながらいつものように皆の話を聞いていた。

エミリーの兄、ボビーは西洋版こっくりさん”ウィジャボード”にはまっているようで、友人達と家に集まっては霊界との交信を試みていたと言う。

両親も多少心配はしていたものの、まさか本当に霊界と交信できるはずはないと思い、子供の遊びと思ってやめさせるようなことはしなかった。

ボビーはその日も夕食の際に興奮気味にウィジャボードでの交信について語っていたが、エミリーがスープを口に運ぼうとした瞬間、視界の中に何か奇妙なものが飛び込んできた。

それは、背の高い中年の男性(はっきりとは見えないが、なぜかそう思った)で、家の中をエミリーの方に向って走ってくる

しかも、その姿は白一色で、顔や服装は全く判別できない

エミリーはパニックになり、スープを噴き出して家族に叫び散らしたが、エミリーの他にこの奇妙な光景を目撃したものはおらず、エミリーをなだめるだけで、真剣に話を聞くものはいなかった

夕食の後、エミリーは自分の部屋でさっき目撃したものの恐怖と誰も自分を信用せず、それどころか頭がおかしくなったのではないかと言う態度を取られたことへの憤慨とが入り混じり、泣き出しそうになっていた。

そこへ、兄のボビーがやってきて、エミリーの見た物をもう少し詳しく話して欲しいと言ってきた。

エミリーは兄が自分のことを信用してくれていると思い、見た物をもう一度詳しく説明した。

するとボビーは、その男はハンクと言う名前で、日課になっていたジョギングをしていた際、不幸にも後方から来た車に跳ねられて命を落としたのだと言う。

結局、ハンクを跳ねた犯人も分からずじまいで、ハンク自身も自分が死んでしまったことに気付かず、未だにジョギングを続けているのだとボビーは説明したが、それ以上のことは話してくれなかった。

エミリーはボビーがウィジャボードでハンクの霊と交信をしたのだと思っていると言う。
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続未確認飛行物体 in イギリス

2007年7月24日、イギリス ワーウィックシャーで目撃された未確認飛行物体を捉えたビデオを入手。

バーで飲んでいた客が奇妙な発光体を発見し、他の客に話したためにバーの外はお祭り騒ぎになっている。
posted by ashineko at 10:10| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・地球外生命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする