2007年7月、飼い猫が家の中にいるにもかかわらず酷く怯え、逃げ回っている様子を不審に思った飼い主がビデオで家の中を撮影したところ、影のような奇妙な物体が映り込んだと言う。
2007年07月27日
2007年07月26日
未確認巨大生物 in 中国
問題のビデオは複数あるようで、はっきりとその姿は確認できないものの、波や風では説明のつかない何かが湖面を移動する何者かの姿が捉えられている。
カナシ湖では、400kgを超える巨大魚の存在も噂されており、撮影された生物が何なのかは特定はできないが、ネス湖のネッシーを彷彿とさせる情報に全世界の巨大生物信奉者が注目している。
元記事
未確認飛行物体 in イギリス
2007年07月24日
首をかしげて立つ黒猫? in ボストン
2007年07月21日
UFO?オーブ? at ワシントン
2007年7月6日10:00PM頃、アメリカ ワシントン州アダム山で発光する奇妙な物体が目撃されビデオに撮影された。
この物体は月ほどの大きさがある巨大なもので、明滅しながらゆっくりと移動していたと言う。
目撃者の話によると内部には幾何学的な構造物があるように見え、その姿は空を飛ぶクラゲのようであったと話している。
この物体は月ほどの大きさがある巨大なもので、明滅しながらゆっくりと移動していたと言う。
目撃者の話によると内部には幾何学的な構造物があるように見え、その姿は空を飛ぶクラゲのようであったと話している。
2007年07月15日
ビッグフットビデオ in マニトバ
2007年7月9日、Youtubeにカナダ マニトバ州イースタービルで撮影されたと言うビッグフットらしき生物のビデオがアップロードされた。
ビデオは携帯電話のビデオ機能で撮られたようで画質は良くないが、木の間に立つ黒い大きな生物が映し出されている。
Youtubeのコメント欄には偽物であるとする意見が多いが、真実は分からない。
ビデオは携帯電話のビデオ機能で撮られたようで画質は良くないが、木の間に立つ黒い大きな生物が映し出されている。
Youtubeのコメント欄には偽物であるとする意見が多いが、真実は分からない。
2007年07月13日
ほぼ完全なマンモスの子供発見される in シベリア
仮に状態の良いDNAが採取できればマンモスのクローンを育てることも技術的には可能であると言い、生のジュラシックパークが近々公開されるかも知れない。
マンモスは約480万年前に誕生し広範囲に生息していたが、多くの謎を残しながら氷河期(約10,000年前)には個体数が激減した。
約5,000年前のロシアのウランゲリ島で生息していたことが確認されているが、現在では当然であるが絶滅している。
このマンモスは詳細な研究のために日本へ送られる。
元記事
2007年07月12日
謎の黒い物体 in イリノイ
公園には大きな池があり、その周りが遊歩道になっている。男は自然を満喫していたが、急に我慢ができないほどの尿意を催した。
この公園にはトイレが設置してあるものの、かなり遠くまで戻らねばならず、仕方なく男は森に入って用を足すことにした。
整備されている遊歩道と違い、森に一歩足を踏み入れると木々が欝蒼と生い茂って昼間でも薄暗い。
一瞬、気味悪さを感じたが尿意には耐えられず、小走りで更に森へ分け入り、手頃な木の陰で用を足し始めた。
時間にして1分も経たないが、焦りから解放された男はそこが昔の墓地であることに気が付いた。
男は瞬時に寒気を覚えたが、用を足し終わるまで途中でやめるわけには行かない。
男は本能からか、そのまま辺りをゆっくりと見回した。すると、自分の数メートルほど先にある木の周りに映る影が不自然にゆらゆらと揺れているのに不幸にも気が付いた。
考え過ぎだとは思ったものの、男は目が離せずにじっとその影を凝視していたが、見れば見るほど何かがおかしい。
影は木漏れ日を受けてできる他の影と同じ方向に伸びてはいるものの、影を作るであろう木の形とは全く異なる。また、風もなく木や葉も揺れていないのに影だけが微妙に揺れている。しかも他のものが作る影よりもさらに黒い。
良く見ると何となく人のような形にも見えてきた。
男は恐怖でいてもたってもいられず、用を足すのもそっちのけで逃げ出した。
その後、男は体調を崩して数日間寝込んでしまったと言う。
2007年07月07日
半タコ半イカの生物捕獲される in ハワイ
自然エネルギー研究所に所属する地元の生物学者がこの生物を調査したが、このような奇妙な生物は例がないと話している。
結局、この生物は3日後に死んでしまったが、とりあえずこの生物を”タコイカ(Octosquid)”と呼んでいたようだ。
料理にした時のお味については今のところ不明である。
元記事
仏陀現る!? in 中国
2007年07月06日
ポルターガイストの決定的瞬間
2007年7月4日、Youtubeにポルターガイストが現れた決定的瞬間を捉えたと言うビデオがアップロードされた。
ビデオにはポーカーテーブルとテーブルに置かれた小物入れ、そして椅子が映っているが、突然、小物入れの蓋がパカパカと動き出し、そのうち椅子とテーブルまでもが動き出すと言う非常識な光景が捉えられている。
テーブルや椅子がスライドするように動くのは自然現象で説明可能な気がするが、小物入れの蓋が開いたり閉ったりする様子はポルターガイスト以外に説明がつかない。
このビデオが撮影された経緯や場所、時間等が不明なため、巧妙ないたずらではないかと捉えている人もいるようだ。
ビデオにはポーカーテーブルとテーブルに置かれた小物入れ、そして椅子が映っているが、突然、小物入れの蓋がパカパカと動き出し、そのうち椅子とテーブルまでもが動き出すと言う非常識な光景が捉えられている。
テーブルや椅子がスライドするように動くのは自然現象で説明可能な気がするが、小物入れの蓋が開いたり閉ったりする様子はポルターガイスト以外に説明がつかない。
このビデオが撮影された経緯や場所、時間等が不明なため、巧妙ないたずらではないかと捉えている人もいるようだ。
2007年07月05日
未確認飛行物体情報 in イギリス
撮影者は仕事の都合でポースマドックへ向かう途中に差し掛かったウェールズ付近で、自分の約3kmほど前に葉巻型をした奇妙な飛行物体があるのに気が付いた。
良く観察するために車の速度を落としたところ、物体は表現のし難い”電気的な青い雲のようなもの”に覆われており、周囲には真っ黒な雷雲が渦巻いていたと言う。
撮影者が後部座席にあるカメラを取ろうと苦戦している1分ほどの間に、飛行物体と雷雲は嘘のように姿を消してしまったが、車を止めて空を見上げている時に、少し離れた場所で同じものと思われる飛行物体が姿を現した。
撮影者は慌てて写真を取り、何事もなかったかのように目的地へと向かったが、この日以来、1人で田舎道を運転するのが怖くなったと言う。
2007年07月02日
空飛ぶ...魔女? in メキシコ
2006年10月、メキシコ モンテレイで空中を浮遊する人のような物体が目撃され、そのビデオがテレビで放映された。
この地域では、警官が空を浮遊する魔女と人型のモンスターと遭遇したと言う事件もあり、2名の警官がその生々しい様子を証言している。
魔女は全身を黒い衣服に包み、大きな目と、長い爪、先のとがった帽子をかぶっており、近くの墓場上空を飛び去ったと言う。
関係者らはこの警官が目撃した魔女と、今回目撃された空中を浮遊する人のような物体とは関連性があると考えている。
ビデオには確かに人の姿に見えなくもない物体がゆっくりと滑らかに山の尾根に沿って浮遊している様子が映っている。
米軍ではWilliams X-Jetと呼ばれる小型偵察機を開発しており、この物体の正体はこのような軍の設備ではないかと言う見方も存在する。
この地域では、警官が空を浮遊する魔女と人型のモンスターと遭遇したと言う事件もあり、2名の警官がその生々しい様子を証言している。
魔女は全身を黒い衣服に包み、大きな目と、長い爪、先のとがった帽子をかぶっており、近くの墓場上空を飛び去ったと言う。
ビデオには確かに人の姿に見えなくもない物体がゆっくりと滑らかに山の尾根に沿って浮遊している様子が映っている。
米軍ではWilliams X-Jetと呼ばれる小型偵察機を開発しており、この物体の正体はこのような軍の設備ではないかと言う見方も存在する。
2007年07月01日
車に迫る謎の飛行物体 in アリゾナ
2007年6月28日午前4:15頃、アメリカ アリゾナ州で仕事のためにPhoenix空港へ向け州間高速道路10号線を運転していた女性が、謎の飛行物体を携帯電話のビデオで撮影した。
最初、この飛行物体は女性の運転する車へと急接近し、衝突するかと思ったらしいが、飛行物体は方向転換して再び上空へと戻って行った。
この時、女性は気が動転しておりビデオを撮影する状況ではなかったが、路肩へ車を止めて飛行物体を目で追っているうちに、再び、高速道路を流れる車の列に向かって飛行物体が降下してくるのに気付き、その奇妙な物体を撮影することに成功した。
ビデオの画像が少々粗いのと、早朝であるために車のライトが反射して判断するのは難しいが、映像には確かに上空から降下し、高速道路を走るトラックに急接近する奇妙な飛行物体が捉えられている。
女性の話では、この飛行物体は巨大で、三角形をしており、聞いたことのないような低音で重厚な音を発していたと言う。
この後、女性は地元の警察へ駆け込み事情を説明したが、本気に話を聞いてくれたかどうかは自信がないと話している。
最初、この飛行物体は女性の運転する車へと急接近し、衝突するかと思ったらしいが、飛行物体は方向転換して再び上空へと戻って行った。
この時、女性は気が動転しておりビデオを撮影する状況ではなかったが、路肩へ車を止めて飛行物体を目で追っているうちに、再び、高速道路を流れる車の列に向かって飛行物体が降下してくるのに気付き、その奇妙な物体を撮影することに成功した。
ビデオの画像が少々粗いのと、早朝であるために車のライトが反射して判断するのは難しいが、映像には確かに上空から降下し、高速道路を走るトラックに急接近する奇妙な飛行物体が捉えられている。
女性の話では、この飛行物体は巨大で、三角形をしており、聞いたことのないような低音で重厚な音を発していたと言う。
この後、女性は地元の警察へ駆け込み事情を説明したが、本気に話を聞いてくれたかどうかは自信がないと話している。




