1992年、アメリカ コロラド州コロラドスプリングスにある”黒い森”と呼ばれる地域に、Lee一家は引っ越してきた。
この地域は自然が豊富に残されており申し分のない環境であったが、Lee一家が異変に気付くのにそれほど時間はかからなかった。
引っ越して1週間目ほどから、夜中に屋根裏を歩く音がし始め、灯りのない部屋に点滅する奇妙な光を目撃するようになった。
奇妙な現象はどんどんエスカレートし、照明器具は消えたり点いたりすることを繰り返し、説明のできない化学臭が部屋中に充満した。
またある日には早朝からオーケストラが家中に鳴り響き、一家全員が驚いて飛び起きたがオーケストラを奏でるようなものは何一つなかった。
この家のことを知る近所の人間は、この家の異変を知っていたが、Lee一家の忍耐を試していたのか、誰一人として事実を告げる者はいなかったと言う。
だが、Lee一家は家から逃げ出す代わりに、高価な監視システムを家中に設置し異常な現象を全て記録することを試みた。
その結果、Steve Leeは4年間の間に”62”の説明不可能な現象を記録することに成功したと言う。
それ以降、Lee家はすっかり有名になり、様々なメディアに取り上げられ、科学者や超能力者が訪れるようになった。
このビデオは家の中を浮遊する奇妙な発光体を捉えたもので、日本で言うところの”人魂”に良く似ている。
ゆっくりと浮遊している次の瞬間、光の尾をなびかせ下に向かって急加速する。
2007年06月29日
2007年06月26日
ピラミッド型ミステリーサークル in イギリス
この地域では毎年、7月から8月がミステリーサークルの頻発する時期として知られており、このミステリーサークルは少し早めのお目見えとなる。
ミステリーサークルは毎年その形状が複雑化しており、特に今回の物は単なる2次元の幾何学模様でなく、ピラミッドを斜視したような3次元形状となっている。
White Horseとの関係は良く分らないが、何所までミステリーサークルが複雑化するのか気になるところだ。
2007年06月25日
ハル家の悪霊 in シカゴ
写真には階段の前に立つ、シャツを着た人のようなものがぼんやりと写っている。
この時、撮影者の周りにはシャツを着た人物はおらず、反射するようなものも見当たらなかったと言う。
この”ハル・ハウス”はシカゴで有名な心霊スポットの1つとして知られ、無信仰な男が聖母マリアの絵を飾るくらいなら悪魔がいる方がましだと吹聴したために、彼の子供はまさしく悪魔の姿で生まれ、このハル家の屋根裏に監禁された等、数々の話が受け継がれている。
シカゴではこうした心霊スポットを巡るツアーが敢行されている(1人$28)。
2007年06月22日
宇宙ヘビ発見か?
問題のビデオはISSから離脱するアトランティスをシャトルの中から撮影したもので、ビデオの開始から16秒、ISSの中央付近から何やら白い細長そうな物体が突如画面左下へ向かって移動して行く。
その姿はまさにヘビが身をくねらせているようで、関係者も正体が分からず首をひねっている。
※ビデオの中で割と頻繁に画面を横切る明滅する点は、宇宙を漂う塵だと思われる。
2007年06月20日
未確認飛行物体 in ニューヨーク
2007年4月、アメリカ ニューヨーク州ブルックリンで異様な飛行物体が目撃されビデオに撮影された。
飛行物体は発光する雲のようにも見え、形と明るさを変えながら飛んで行く様子が捉えられている。
場所がニューヨークの中心と言うだけあってかビデオは複数存在し、それぞれ異なる場所から撮影されているが、同じ日であるのかどうかは天候が微妙に違う様に見えるため釈然としない。
ビデオに映っている物体はあまりにも異様な外観と振舞で、正体が何なのかは全く見当がつかない。
まず、ベランダから撮影されたと思われるビデオ。
2つの異様な物体が画面の中央奥から現れ、画面右へ消えて行く。
次のビデオは建物の屋上から撮影されており、物体が静止している所から飛び去るまでの様子が捉えられている。
特筆すべき点は、空中にある大きな物体の他に、ビルの2階付近に漂っている白い発光体が吸い寄せられるように浮上する点。
発光体が浮上する際、ビルの壁に光が反射しているのが興味深い。
続いて、路上にいる観光客が撮影したと思われるビデオ。
上の2つのビデオでは物体は2つだが、このビデオには最初から複数の雲のような物体が微妙に明るさを変えながら空中を漂っている。
しばらくすると他のビデオと同じものと思しき2つの物体が画面右から画面左へ飛んで行く。
特筆すべきは、物体が飛んで行く様子が画面左の建物のガラスに反射している点と、空中に漂っていた物体が急に縮んで消えて行く様子が映っているところ。
Youtubeでこれらのビデオが公開されてから、当然ではあるがビデオの真意について議論が交わされている。
大抵の場合、窓等への反射があったり影の映り具合が他の物体と同じであれば、ビデオの信憑性は飛躍的に向上するが、最近では信憑性を高めるために反射や影と言った部分に気を配ることは普通と考えられ、逆にこれらの本物らしい証拠がビデオの中に自然に存在すること自体が疑わしいと見る人もいる。
ビデオへのコメントの中に、オランダで目撃されている未確認飛行物体の中にこれと似たものがあると言う情報も存在し、今後の展開に目が離せない。
飛行物体は発光する雲のようにも見え、形と明るさを変えながら飛んで行く様子が捉えられている。
場所がニューヨークの中心と言うだけあってかビデオは複数存在し、それぞれ異なる場所から撮影されているが、同じ日であるのかどうかは天候が微妙に違う様に見えるため釈然としない。
ビデオに映っている物体はあまりにも異様な外観と振舞で、正体が何なのかは全く見当がつかない。
まず、ベランダから撮影されたと思われるビデオ。
2つの異様な物体が画面の中央奥から現れ、画面右へ消えて行く。
次のビデオは建物の屋上から撮影されており、物体が静止している所から飛び去るまでの様子が捉えられている。
特筆すべき点は、空中にある大きな物体の他に、ビルの2階付近に漂っている白い発光体が吸い寄せられるように浮上する点。
発光体が浮上する際、ビルの壁に光が反射しているのが興味深い。
続いて、路上にいる観光客が撮影したと思われるビデオ。
上の2つのビデオでは物体は2つだが、このビデオには最初から複数の雲のような物体が微妙に明るさを変えながら空中を漂っている。
しばらくすると他のビデオと同じものと思しき2つの物体が画面右から画面左へ飛んで行く。
特筆すべきは、物体が飛んで行く様子が画面左の建物のガラスに反射している点と、空中に漂っていた物体が急に縮んで消えて行く様子が映っているところ。
Youtubeでこれらのビデオが公開されてから、当然ではあるがビデオの真意について議論が交わされている。
大抵の場合、窓等への反射があったり影の映り具合が他の物体と同じであれば、ビデオの信憑性は飛躍的に向上するが、最近では信憑性を高めるために反射や影と言った部分に気を配ることは普通と考えられ、逆にこれらの本物らしい証拠がビデオの中に自然に存在すること自体が疑わしいと見る人もいる。
ビデオへのコメントの中に、オランダで目撃されている未確認飛行物体の中にこれと似たものがあると言う情報も存在し、今後の展開に目が離せない。
裁判所の監視カメラに... in サンタフェ
2007年6月15日、アメリカ ニューメキシコ州サンタフェにある裁判所にある監視カメラが奇妙な物体を撮影し話題になっている。
問題の監視カメラの映像は、同日7:30amの裁判所の駐車場を撮影したもので、画面右上から黄色?の発光体が現れ、奇妙な動きを見せながら画面左下へと消えて行くと言うものだ。
一見すると、虫のようにもタンポポの綿毛のようなものにも見えるが、良く見ると、発光体の周りに同じように移動する影のような物体も確認することができる。
この映像を見た人の中には、誰かが歩いているように見える人もおり、1985年2月にこの裁判所で起こった事件とこの物体とを関連付ける人も現れている。
この事件とは、ある男が9人の人質を取って裁判所に立てこもり、保安官に射殺されたと言うものだ。
また、霊能力者である女性によると、この発光体は幼い女の子で、近くで行われている市民ホールの建設で、眠りを妨げられているのだと説明している。
元記事
問題の監視カメラの映像は、同日7:30amの裁判所の駐車場を撮影したもので、画面右上から黄色?の発光体が現れ、奇妙な動きを見せながら画面左下へと消えて行くと言うものだ。
一見すると、虫のようにもタンポポの綿毛のようなものにも見えるが、良く見ると、発光体の周りに同じように移動する影のような物体も確認することができる。
この映像を見た人の中には、誰かが歩いているように見える人もおり、1985年2月にこの裁判所で起こった事件とこの物体とを関連付ける人も現れている。
この事件とは、ある男が9人の人質を取って裁判所に立てこもり、保安官に射殺されたと言うものだ。
また、霊能力者である女性によると、この発光体は幼い女の子で、近くで行われている市民ホールの建設で、眠りを妨げられているのだと説明している。
元記事
2007年06月18日
未確認飛行物体目撃情報 in カリフォルニア
2007年06月15日
未確認飛行物体目撃情報 in ニュージャージー
2007年06月14日
染みが... at 廃ホテル
この廃ホテルには様々な怪現象の噂があり、オーナーはホテルを訪れるまでこうした噂を半ば馬鹿にしていたが、この染みを見てから何か常識では考えられないものがこのホテルには存在するのではないかと思うようになったと言う。
写真にはコンクリートの床に広がる白い染みが見られるが、この染みの形が偶然と言うには少し偶然過ぎるものに見える。
このホテルのオーナーには、床に膝をついた女性がガーゴイルに手を伸ばしているように見えたと言う。
2007年06月11日
10.見えない未来

今までにたくさんの異星人、闇の政府の陰謀に関する写真や文書を見てきたが、これらはフレッド・ステックリングが書いた”We Discovered Alien Bases On The Moon”に掲載されている。もちろん、全てではないが決定的なものが揃っている。この作戦で66人もの犠牲者が出たため、部隊を撤退させ、少なくとも2年の間はこの件に関連する作戦を中止せざるを得なかった。
この後、最終的には異星人と和解し、今でも協力関係が継続している。
最後になるが、私(クーパー氏)のことをどう思おうが、どう呼ぼうが私は全く気にしない。私が気にするのは、我々が生き残るためにこの話を聞いた人達が次に何を行うかである。それは、地球にとって、世界の国々、人類にとって非常に重要な意味を持つ。
私の身にこれから何が起こるかは、最初にこれを始めた時から分っていることであり、特に重要ではない。
7年以上もこれを続けているが、いつの日か追及することをやめなければならない日が来る。望もうが望まなかろうが、恐れようが恐れなかろうが、その日はやって来る。
この話を寓話として笑い飛ばすことも、妄言としてごみ箱へ投げ入れることも、望むのであれば、ペテン師の私の家を燃やしてしまっても構わない。
だが、今ここにいる人達(スピーチを聞いている人)の未来、その子供達の未来、その孫達の未来は、この話を聞いてこれから何を行うかによって決まる。
我々の政府は、我々の子供達に麻薬を売り、この国、この惑星の未来を愚かにも異星人に委ねている。
このまま進めば、遅かれ早かれ人類は滅亡することになるが、必ずしもそのような結末を迎える必要はない。強大な権力と陰謀が存在し、真実は闇深くに葬られているが、秘密を暴き、真実を知らしめることで状況は変わるはずである。
少なくとも私達が互いに力を合わせられるように、争うことをまずやめなければならない。
*この内容は、故Milton William Cooper氏(2001年11月5日、警官によって射殺される)の講演の内容をまとめたもの。
最後にクーパー氏の冥福をもう一度祈りたい。
*10/10 of Full Version
2007年06月10日
モンスター? in ニュージーランド
物体の長さは約14mにも及び、巨大生物の触手を連想させる。
物体の表面はエボシ貝の一種にびっしりと覆われており、相当気味が悪いが、これはグースネックと呼ばれる貝で船のロープや流木等に繁殖し、時としてこのように貝同士が絡み合い、巨大な物体のようになることがあると言う。
元記事
2007年06月08日
リアル貞子!? in 台湾
2007年5月8日、Youtubeに日本のテレビ番組の一部と思われるビデオクリップが投稿された。
ビデオは、心霊大国台湾、台北市のとある地下駐車場の監視カメラの映像で、20〜30mほど離れた所に見える車の背後を、女性と思しき人影が人が歩いているとは思えない動き、しかも後ろ向きで移動して行く姿が映っている。
車の後部に差し掛かったところで、人影はかき消えてしまうが、車に吸い込まれたかのようにも見える。
この車に跳ねられて命を落とした女性が、この車に憑り付きに来た、とでも言うのだろうか。
いずれにせよ、背筋がぞっとする映像であることに違いはない。
ビデオは、心霊大国台湾、台北市のとある地下駐車場の監視カメラの映像で、20〜30mほど離れた所に見える車の背後を、女性と思しき人影が人が歩いているとは思えない動き、しかも後ろ向きで移動して行く姿が映っている。
車の後部に差し掛かったところで、人影はかき消えてしまうが、車に吸い込まれたかのようにも見える。
この車に跳ねられて命を落とした女性が、この車に憑り付きに来た、とでも言うのだろうか。
いずれにせよ、背筋がぞっとする映像であることに違いはない。
不気味な飛行物体四度現れる in カリフォルニア
2007年5月22日の記事のように、この物体は既に何回か(ブログでは3回)目撃され鮮明な写真が公開されている。
撮影者の話では、この物体は短時間ゆっくりとした動きで浮遊していたが、次の瞬間、忽然と消えてしまったと言う。
また、週末はこの物体を探しに山へ入る予定とのことで、ネットで情報を募っている。
2007年06月07日
氷河から巨大哺乳類の骨? in カナダ
写真は全部で6枚あり、何人かの生物学者が分析を行ったが、”何の生物の骨か断定できない”としている。可能性としてはアザラシ、セイウチ、クジラ等が挙げられるが、写真だけでは特定は不可能だと言う。
この骨格は氷河から出ている部分だけで約2.4mあると推測されており、今後の調査の結果によってはとんでもない発見につながる可能性がある。
同様の事件として、2001年7月にセイント・バーナードのフォーチュン湾に打ち上げられた7mの腐敗した巨大生物の死骸があるが、これはその後のDNA鑑定によって、マッコウクジラの死骸であることが確認された。
元記事
2007年06月04日
天国からのお迎え...かも
2007年06月03日
ペットボトルから生霊? in オハイオ
写真にはこのパーティーに参加していたロンの目の前にある水のペットボトルから何か煙のような霧のような物体が出てきて宙に浮かんでいるように見える。
この写真を見た参加者らは気味悪がったが、ロンはこれはこのパーティーに参加したくてできなかった彼の友人、ポール・クリフォードの精神(生霊)ではないかと考えている。
クリフォードは肝臓癌を患っており闘病生活を行っていたが、このパーティーの前に容態が悪化し、参加できなかったと言う。
クリフォードは5月17日に帰らぬ人となった。
元記事
2007年06月02日
ネッシー? in スコットランド
ビデオには、はっきりとした姿は映っていないが、体長約15mと推測される黒い物体が水面下を泳いで行く様子が捉えられている。ホームズの話によると、この生物は約10km/h程度の速度を保ちながら泳いでいたと言う。
このビデオの信憑性が高いとされているのは、同じ映像の中で問題の生物だけでなく、湖の地形が映し出される部分があることで、これにより大体の生物の大きさや速度が割り出せるところにある。
CNNの記事(ビデオあり)
2007年06月01日
テレビに映る人影
(結局このインタビューの模様はDVDには含まれなかったらしい)
ITCはテレビを通じて向こうの世界と交信を図る。交信の様子はビデオカメラでテレビの映像を撮影し後で分析するようだが、その模様を撮影していた他のカメラがテレビに映る青い不気味な人影を捉えていた。
この映像を見た Wagner氏はITCが機能していることに満足気だったようだが、同時に自分の自宅かテレビにどんな霊が乗り移ったのか気がかりだと話しているらしい。




