元記事(ビデオあり)
2006年11月30日
エリー湖(オハイオ)が熱い?
元記事(ビデオあり)
2006年11月26日
豚殺しに超能力者導入 in ジョージア
ビクトリアの話によれば、ハレーは首にナイフを刺され死に至ったが、苦しまず、今は母親と一緒に安らかな気分で過ごしていると言う。ビクトリアの第六感によれば、ハレーを解体しその残骸をウィーバー家の敷地へ放置するまでの間に使用されたと思われる、”冷凍庫”が見えると言い、今後の捜査の鍵を握っているのではないかと考えられている。
ウィーバー夫人によると、この件が公になってから町の人が冷笑しているように感じられると言う。
ちなみにジョージア州では、動物に対する虐待に1年以下の懲役と罰金$5,000、動物の殺害、拷問に5年以下の懲役、罰金$15,000が課せられる。
ペットだろうがそうでなかろうが、生きてる豚を盗んで殺害し解体すること自体が考えられない。ハレーの冥福を祈る。と言うか、何の料理になったのかが気になるところだ。
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2006年11月24日
転がる黒い球体の謎
明け方で廊下が薄暗く、物体とも少し距離があったためにはっきりとは分からないが、その塊は大きさが20cmくらい、何やら毛がもつれて絡み合ったもののようにも、実体のない黒い光のようにも見え、塊からは幾つもの細い触手が出ており、その触手の動きによって転がっているように見えたと言う。
この塊の正体は全く分からないが、何か不吉な出来事の起こる前兆ではないかと看護婦は恐れている。
少年が地下室で核融合に成功
Thiagoは2006年、the Siemens Foundation’s National Research Competition(シーメンス財団 自然科学研究成果フェア)で準優勝を納めた他、来年度は、Science and Engineering Fair of Metro Detroit、the Intel International Science and Engineering Fairに自分の研究成果を発表する予定だと言う。
高校生が核融合に成功と言う報道に対して、ネット上に寄せられたコメントの中には、”この子供を怒らせるな!”、”近隣の人は避難すべきだ!”等と否定的な意見がある中、Thiagoの両親は、”何かクリエイティブなことを自らの意思でなし得たことに対して誇らしく思う”と話している。
ちなみに、彼の父親は政府関連の研究所でThiagoが働くことを期待しているが、彼の母親は彼がコックになることを期待していると言う。
”なぜなら、彼は”混ぜる”ことが得意みたいだから。”
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2006年11月22日
ゴーストタウンのゴースト in アイダホ
止まっては流れる川 in ワイオミング
ユタ大学でこの水を精密分析し、水に溶け込んだ空気の成分を比較すると、地下に溜まったガスの成分を含んでおり、この川の水は一定の期間、地下に留まっていたことが判明した。これは、上記のサイフォンの原理を指示する有力な証拠となり、この川で起こる奇妙な現象の全容の解明に期待が掛かっている。
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2006年11月20日
謎の共鳴音 in ニュージーランド
この共鳴音の56Hzと言う周波数は、ニュージーランドで供給されている電力(240V50Hz)の周波数と非常に近いが、電力設備が発するものとは異なると言うのがトムの今までの研究による結果だ。今後、この音の発信源を三角法によって特定する予定だと言うが、仮にこの共鳴音が、砂丘と風が作り出すものであったり、地下活動によるもの等、自然が作り出すものである場合は特定が困難であると話している。
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猫から犬が生まれる in ブラジル
専門家がMimiと子犬の血液検査を行ったが、この専門家は結果に懐疑的な姿勢を示している。”馬とロバはDNAが非常に酷似しており、混血種が生まれる可能性は高いが、猫と犬は生物学的に全く異なる種類で、混血種が生まれることは現在の常識では考えられない”とし、”Mimiが生んだとされる3匹の子犬は単に犬に似ている猫”と言うのが、現実的な解釈ではないかと専門家は話している。
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2006年11月18日
ウェブカメラがUFOをキャッチ
2006年11月16日
霊の声が録音される in フロリダ
この家は子供のいない女性に憑かれていると噂され、研究グループが電磁波測定器、温度測定装置、赤外線カメラ等の設備を持ち込み交霊を試みた。
放映されたニュースはこちら
2006年11月15日
未確認飛行物体(2箇所から目撃)
ちょうど同じ頃、約600km離れたウィンザーと言う町(カナダ)で、赤い光を発する葉巻型の飛行物体が、聞いたことのないような音と共に飛行しているのが目撃されている。あいにく、鮮明に撮れている写真等がないのが残念だが、遠く離れた地域で同じと推測される未確認飛行物体が、同じ時刻に目撃されている。
物体の正体は分からないが、その日のその時刻に何か得体の知れないものが空を飛んでいた信憑性は非常に高い。
2006年11月14日
ビッグフット再び in マレーシア
事の発端は2006年11月6日の夜、Kota Tinggi滝の4km程先のKampung Batuと呼ばれる地域の森で、木々の枝をなぎ倒す大きな音が鳴り響き、翌日、なぎ倒されたゴムの木を撤去していた作業者が、巨大な足跡を発見したことによる。
いずれの説が正しいにせよ、もう少し詳しい調査が行われることに期待したい。
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2006年11月13日
狼熊?再び in ウィスコンシン
何やら巨大な黒い動物がトラックの荷台にある鹿の死体を奪おうとしていたのだ。トラック上部の回転灯に照らし出されたその姿は、巨大な熊のようにも見えたが、鋭い三角の耳と突き出た口が有り、頭部だけを見れば”狼”と言う方が適切だった。スティーブンはあまりの出来事に、ただ状況を見守ることしかできなかったが、その動物は前足(と言うのが適切かどうかは分からない)1本で鹿の死体を抱え上げたと言う。
スティーブンはあまりの恐怖にトラックのアクセルを踏み込み、その場から逃げ出したと言う。その日の明け方、スティーブンは勇気を振り絞って、鹿の死体のあった場所に戻ってみたが、当然、鹿の死体はなく、恐ろしい巨大な動物もその場にはいなかった。
スティーブンは当初、精神状態を疑われるかも知れないと思い、報告するのをためらっていたが、自分が見た巨大な動物が人間に危害を加える可能性も否定できないため、地元の警察署へ詳細を伝えたと言う。
ウィスコンシン州では、2006年4月21日の記事でも紹介した通り、熊と狼を足し合わせたような巨大な怪物の目撃情報が多い。
参考記事
2006年11月10日
インプラント除去手術
2006年11月09日
悪魔の息吹?
2006年11月07日
円陣を組んで飛行するUFO(再) in テキサス
2006年11月06日
UFO目撃情報 in アルバカーキ
ホラー映画を観よう!
映像や音等から模擬的に恐怖を受けることにより、恐怖の程度を適切に判断し、それに応じた行動を取れるように脳に耐性を付けることができると言うものだ。子供が恐怖映画を観て、極端に怯えたり、過度なストレスによりダメージを受けるのは、恐怖の度合いを適切に計ることができないからだと言う。
環境心理学者 Frank McAndrew博士の話では、こうした一連の恐怖を楽しむことで、脳内では劇的な変化が起きていると言い、実際に模擬的な恐怖を楽しむと言う方法を精神疾患のある患者の治療に薬物療法と併用して試してみたところ、実に80%もの患者に対して大きな効果があったと言う。
今年のハロウィンシーズンは終わってしまったが、秋の夜長を恐怖映画と共に過ごしてみては?
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2006年11月04日
29年後のドーバーデーモン
1.オレンジ色に光る大きな目
2.短い胴体に異様に長い四肢
3.毛がなくざらついた感じの皮膚
の特徴を持っており、やってくる車のヘッドライトを見つめていたと言う。当然、バートレットが知っている限りの動物には全く当てはまらず、彼は家についてから記憶を頼りに一枚の絵を書き残している。
そして、翌日の朝12:30頃、ガールフレンドの家から徒歩で自宅に向かっていた、やはり15歳になるジョン・バクスターは、何か背丈の低い動物が前方から彼に向かって歩いてきているのを目撃した。彼は最初、彼の友達の一人だと思い声を掛けたそうだが返事はなく、彼が更に歩み寄ろうとした瞬間、近くの茂みの中に逃げ出した。バクスターは運良く逃げていく動物を少しの間観察できたのだが、その動物が今までに見たこともない奇妙なものであったことを知り戦慄を覚えたと言う。
彼が証言したその動物の姿は、バートレットが目撃したと言う動物の証言とぴたり一致した。
その日(4/22)の夕方、またもや15歳になるアビー・ブラハムは友人の運転する車に乗って家に向かっていた。ブラハムは道路の左の脇に何か猿のような動物がいるのを目撃した。だが、その四肢は異様に長く、目は緑色に輝いていたと証言している。目の色には違いはあるが、その姿はバートレットとバクスターが目撃したものとぴたりと一致している。
この動物は後に、”ドーバーデーモン”と名付けられるが、2日と言う短期間の間に3度もの別の目撃証言がある信頼度の高いものであるにも関わらず、その後の目撃証言はぴたりと止んでしまった。衝撃的な一夜から30年近くの歳月が経ってしまったが、画家となって成功を収めているバートレットは、今も”自分の見たもの”は、間違いなくそこに存在したと確信している。
参考記事
2006年11月03日
呪われた映画館
撮影者(映画館の従業員)はこの日、忘れ物を取りに映画館へ夜中に戻ったが、不気味な気配を感じ、持っていたカメラで周囲を撮影したらしい。その中の一枚がこの写真だが、壁のレンガの隙間から漏れ出ている霧のような物体も不思議だが、よく見るとその中に人物の顔らしき影が写っている。これは、この建物が映画館に改装される前に住んでいた女性の霊だと言うのだが、真相は分かっていない。




