2006年10月13日

お知らせ

ottawa_01.jpg米国ビザの更新で、カナダのオタワに滞在していました。ここ数日、ネット環境が悪くて更新が滞っておりましたが、更に明日から約2週間の予定でアメリカ南西部へ旅行を兼ねて、UFO目撃報告の頻発する、テキサス、アリゾナ、ニューメキシコ、ユタ、ネバダ州を周ってきたいと思います。
その成果は、11月からの更新で報告したいと思いますので、よろしくお願いいたします。

posted by ashineko at 08:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

鏡の中の邪悪な者 in ユタ

entity_mirror01.jpgentity_mirror02.jpg2006年10月8日、アメリカ ユタ州北部で邪悪な精神体を追い払うために、ある心霊研究グループが集まった。写真は鏡を通して空き部屋を撮影したもので、当然何も映らないはずが、何やら得体の知れないものが映りこんでいる。一見すると、ロールプレイングゲームに登場する妖術使い魔法使いのように見えるが、真相は良く分からない。ただ、あまりにもはっきりと映っているため、これが本当に実在するとなると恐ろしい限りだ。
posted by ashineko at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピザを待つ?影男 in ジョージア

shadowman01.jpgshadowman02.jpgアメリカ ジョージア州東部にあるピザ屋で、2006年7月のある日から数週間の間、毎晩防犯アラームが鳴るものの警察が駆けつけた時には、誰かが侵入した形跡も何もないと言う妙な事態が発生した。このピザ屋のロビーには動態探知式の防犯カメラが作動しており侵入者を監視しているのだが、ある晩、写真の撮影者でもある警官が、アラームの鳴る原因を突き止めようとピザ屋のオフィスで待っていたところ、ロビーのベンチに黒い服を着て、足を組んで座っている男のような姿が防犯カメラの画面に映し出された。警官は慌ててロビーへと駆けつけたが男の姿はなく、寝ぼけて見間違えたのかと思ったが、防犯カメラの画面を見ると、以前として男の姿が映っていたと言う。
当然ながら、カメラが捉えた人のような物体の正体は分かっていない。ピザの臭いに釣られて通りかかった浮遊霊だろうか、または生前にピザを食べたかったのに満足に食べられなかった人の怨念だろうか。
posted by ashineko at 12:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

スカイフィッシュを手掴みする男 in Japan

skyfish01.jpgスカイフィッシュ(欧米ではRods)を素手で捕まえる名人が日本に存在するらしい。しかも、DVD(スカイフィッシュの捕まえ方)なるものまで発売されている。この名人は、市川 幸三(64歳)なる人物だが、静岡県に住む彼の話によると、以前は至る所でスカイフィッシュを捕まえることができたらしい。ところが、最近では環境の悪化により山の奥地にまで行かねばならないとのことだ。また、スカイフィッシュを素手で触るとたまらなく良い感触がすると話している。欧米から見れば、日本は魚食大国スカイフィッシュを食べないのか?との質問に対し、名人は、スカイフィッシュを食べることはしないが、食べるとナタ・デ・ココのような味がするのではないかと推測したと言う。
秋晴れの休日に粋な山のデザートを狩りに行くと言うのはいかがだろうか?

元記事
posted by ashineko at 12:25| Comment(3) | TrackBack(0) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月01日

墓に現れた不気味な影

spooky_shadow01.jpg2006年春、Phelps cemeteryと言う場所(米国内に同名の墓地が数多くあり特定不能)で撮影されたビデオに不気味なものが映っていた。撮影者の話によると、この墓地では数多くの超常現象が報告されており、その調査の最中に偶然撮影されたものだと言うことだ。撮影時は既に日が暮れていたために、ソニーのハンディカムに搭載されているナイトショットモードを使用していたらしいが、肉眼では墓石が光っている様子も、その背後の人型をした影も全く認識できなかったと言う。
この後、このような映像が撮影された原因について科学的な検証がなされたが、いずれも失敗に終わったらしい。
posted by ashineko at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする