2009年06月22日

未確認浮遊物体 in バージニア

ufo_over_virginia01.jpg2009年6月17日、アメリカ バージニア州ドスウェルにある遊園地で、乗り物を楽しんでいた人達が上空に浮かんでいるリング上の不思議な物体を発見、写真やビデオに撮影され、その中の一つが、CNNの運営するニュース投稿サイトi-Reportにアップロードされた。

ビデオがアップロードされてから大勢の人が閲覧、本家のCNNでも取り上げられる等、大きな話題となっている。

ビデオにはフリーフォールの乗り物と思われるタワーのちょうど左側の上空にぽっかりと浮かぶリング上の奇妙な物体がはっきりと映っている。

撮影者の話では物体はほとんど移動せず、煙のような輪郭が見えるだけで、10分程度目視できたと言う。

映像を見た人達からは、雲の一種ではないか、異星人の乗り物ではないか等、色々な意見が飛び交っているが、この遊園地には火山を模したアトラクションがあり、噴火を再現した仕掛けから出る煙が上空に漂っているのでは?と言う意見に落ち着きつつある。

posted by ashineko at 09:08| Comment(2) | UFO・地球外生命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

未確認飛行物体 in スイス

ufo_over_switzerland01.jpg2009年4月、とある日の午後3時頃、スイス ビールにある家の窓から、森の中を出たり入ったりしている奇妙な飛行物体が目撃されビデオに撮影された。

オリジナルのビデオは45分にも及ぶもので、かなり鮮明に飛行物体の姿が捉えられていると言うことだが、Youtubeにアップロードされているビデオは、その中の10分半程(無音)に編集されており、画質も当然ながらあまり良くない

ビデオを見ると、窓から見える山の尾根の部分の手前に2つの丸い物体が浮かんでいるのが確認できるが、拡大された映像ではピンクがかった色に見えるものの、レンズの加減なのか、実際の色なのかは判断が付き難い。

また、物体が出たり入ったりすると言う森の部分は、かなり解像度が落ちているためにはっきりと区別ができない。

撮影者の話では、目視できる発光体は目視できない母船の周りを浮遊している偵察機のようなものに思えたと説明してるが、これは母船(と思しき部分)が少し移動した際に、ガラス球が景色を反射するように空間が歪んだように見えることから判断したと言う。

ビデオに映っている物体の正体は不明のままだが、45分と言う長時間に渡ってこのような物体を撮影した事例は珍しく、是非とも完全版も入手してみたい。

posted by ashineko at 10:34| Comment(0) | UFO・地球外生命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

遂にチャンプ発見か?! in バーモント

champ_in_ny01.jpg2009年5月31日午前5時30分頃、アメリカ バーモント州シャンプレーン湖のほとりにあるオークリッジ公園で、きれいな朝日を撮影しようとした住民が湖面を移動する奇妙な物体を発見、そのビデオがYoutubeにアップロードされた。

シャンプレーン湖は、ニューヨーク州とバーモント州にまたがっており、”チャンプ”と呼ばれる巨大生物が存在すると言われ、度々写真やビデオ等がメディアに登場して世間を騒がせている

ビデオを見ると、湖岸の沖合い約50〜100mくらいのところを、数メートルあろうかと思われる物体が画面左から右に向かって移動しているのが映っている。

周りの状況からして湖面は非常に穏やかで、流木等の物体が風や波で流されているとは考え難く、ときおり水面から出ている部分が沈んだり浮かんだりしていること、ビデオの最後では湖岸に近づいた物体が水面下にそのまま姿を消す様子が映っていること等から、まさに生きている何かが泳いでいるように見える。

水面に出ている部分が生物の頭部であるとは判断し難いが、物体の後ろになびいている波の加減からすると、水面下にある部分を含めたこの物体の大きさはかなりのものになる可能性がある。

行楽シーズン前の衝撃的な証拠に、シャンプレーン湖はこの夏、かなりの盛り上がりを見せそうな気配だ。

posted by ashineko at 00:32| Comment(2) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月31日

羽の生えた猫 in 中国

cat_has_growing_wings01.jpg2009年5月27日、イギリスのニュースサイトMailOnlineに掲載された記事によると、不思議大国中国 重慶で羽の生えた猫が発見され皆に可愛がられていると言う。

飼い主の話によると、生後1年になるこの猫は、健常な状態で生まれたがいつの頃からか、背中の真ん中辺りから背骨を境に二つのひらひらした物体が生え始め、今では大きな耳か、羽のようにしか見えない状態になっている。
cat_has_growing_wings02.jpgcat_has_growing_wings03.jpg

専門家の話では、双子の猫の一部が体内に残って成長している奇形ではないかと言う説や、母猫が妊娠中に摂取した化学物質による突然変異の結果ではないかと言う説等があるが、当の猫は人間達の騒ぎを全く気にする様子もなく、逆に注目されていることに上機嫌だと言う。

ちなみに羽が生えいていると言っても、空を飛べるわけではなさそうだ。
cat_has_growing_wings04.jpgcat_has_growing_wings05.jpg

元記事
posted by ashineko at 00:37| Comment(6) | 科学・サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

未確認飛行物体 in オハイオ

ufo_over_mainville_oh01.jpg2009年5月23日午後9時55分頃、アメリカ オハイオ州メインビルで3つの奇妙な白い発光体が複数の住民らに目撃され、その一部が携帯電話のビデオで撮影された。

撮影者の話では、3つの発光体は三角形の頂点にあり、黒い三角形の飛行物体のように見えていたが、時間が経つにつれ、発光体は位置を少しずつ変えて、三角形から直線上に並んで行ったと言う。

ビデオでは確認し難いが、発光体が移動した痕跡が空にうっすらと飛行機雲のように残っていたと言う証言や、これらの物体の近辺を不審な航空機が旋回していたと言う証言から、航空機から投下された照明弾である可能性が濃厚ではあるが、今のところこの日のこの時間に照明弾を使用した軍の訓練等があったと言う報告はなく、発光体の真相は分かっていない。

posted by ashineko at 04:50| Comment(0) | UFO・地球外生命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

宇宙人? 猿? in メキシコ

screaming_demon_of_mexico01.jpg2007年5月11日、メキシコ トルカの郊外に住む男が農場に仕掛けておいたネズミ捕りに異様な生物が掛かっているのを発見した。

この生物は体長約30cm、皮を剥がれた人間か猿のような皮膚に、長い尻尾のある不気味な姿をしており、男が発見した際には罠から抜け出そうと必死にもがいていたらしい。

男はあまりの気味悪さに、この生物を罠ごと水に沈めたが、生物は水の中でも約3日もの間生存しており、そのことから男はこの生物は両性類の一種ではないかと考えたと言う。

奇妙なことに、この男はほどなくして炎上した車の中から死体で発見されることになり、これがこの生物と関係があるのか、それとも単なる事故なのか、誰かに殺害されたのかは未だに解明されていない。

問題の生物の死骸はこの男の妻が保管していたが、その後、正体の解明のために地元の大学や研究施設でDNA鑑定等が実施され、その結果、現存する地球上のどの生物とも合致しないことが確認されたと言う。

この生物の写真と鑑定の結果等は、2009年2月にアメリカ ネバダ州で開催された”国際UFO会議”で一部が発表されたようだが、公開された写真見て、”たちの悪いただのいたずら”ではないかとの声が多数を占めている。

仮にこの生物がいたずらではないとすると、今はスペインで最新の装置を使ったDNA鑑定が行われているはずなので、鑑定の結果が公表されるのが待ち遠しい限りだ。
posted by ashineko at 04:05| Comment(4) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

怪光線を放つフクロウ in エクアドル

owl_with_luminous_eyes01.jpgアフリカ エクアドルの原生林で暮らすスマモット族は今も近代文明との接触を避け、狩猟を中心とした生活を続けている。

このスマモット族が昔から狩猟の際に頼りにするのが、彼らが神と同様に敬うと言う”フクロウ”

このフクロウは人間の目が頼りにならない夜の狩猟で獲物を見つける重要な役割を担う他、なんと目から怪光線を放ち、獲物が動けなくすることまでもが可能だと言う。

ビデオでは取材班がエクアドルのジャングルに住むスマモット族を訪れる過程と彼らの狩猟に同行して、フクロウが実際に彼らの狩猟を助けている姿が収められている。

夜行性の動物の目が何らかの光を反射して不気味に光る様子は容易に想像がつくが、このフクロウはまさに懐中電灯のように目から光を放っており、その姿は異様と形容する以外にない。

ビデオではフクロウがどのようにして目から光を放っているのかについては説明がないが、スマモット族の長老は”神からの贈り物”だと話している。

posted by ashineko at 03:40| Comment(0) | 未確認生物・UMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未確認飛行物体 in ミシシッピ

ufo_over_mississippi_horn_lake01.jpg2009年5月20日午後10時30分頃、アメリカ ミシシッピ州ホーン湖で複数の白い発光体が目撃されビデオに撮影された。

これらの発光体は上空に長い間留まっており、その周りをヘリコプターが先導するかのように旋回、見ている間に新たな発光体が現れたり急に消えたりする等、通常では考えられない光景に撮影者らがビデオの中でもかなり興奮している様子が伺える。

上空に長い間発光体が留まると言う現象には”フェニックス・ライト”が良く知られているが、これは空軍が訓練の一環として投下した照明弾の光であるとの説があり、仮に今回の発光体が照明弾であるとすると、発光体の一見奇妙に思える振る舞いやヘリコプターが周囲を旋回している理由もとりあえずは説明が付く

撮影者はビデオを公開することで真相が明らかになるのではと期待していると話してはいるが、不思議な光景を自分が体験できたことですでにかなり満足していると言う。

posted by ashineko at 03:37| Comment(0) | UFO・地球外生命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

未確認飛行物体 in ルイジアナ

triangular_ufo_over_la01.jpg2009年4月14日午後9時20分頃、アメリカ ルイジアナ州ゴンザレスで自宅の外に出て空を眺めていた男が白い光を放つ三角形の飛行物体を目撃、ビデオカメラで撮影することに成功した。

撮影者の話では、この物体は度々この周辺に出没しており、少なくとも3年の間に6回は目撃していると言う。

問題のビデオは手振れが激しく詳細は確認できないが、焦点が合う一瞬を観察すると、確かに細長い三角形の物体が白い光を明滅させながら飛行しているのが認められる。

またビデオで確認するのは不可能だが、この日は他にも白く明るく輝く飛行物体が三角形の飛行物体が現れる直前に飛行していたらしく、撮影者はこれらの物体がどうして自分の自宅の近辺に現れるのか不安で仕方がないと話していると言う。

posted by ashineko at 06:16| Comment(0) | UFO・地球外生命 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カメラマン、幽霊を撮影 in イギリス

ghost_at_jennermuseum01.jpg2009年5月18日、イギリス グロスタシャーにあるエドワード・ジェナー博物館で、イギリスのニュース局BBCカメラマンが不気味な写真を撮影、心霊写真ではないかとしてBBCのウェブサイトに掲載された。

この博物館は以前から呪われていると言う噂があったが、写真が撮影された日は博物館の屋根裏部屋が初めて報道陣に公開される記念すべき日で、不気味な写真を撮影したカメラマンは少々困惑していると言う。

博物館の責任者は写真に写る不気味な物体に驚きながらも、壁にある落書きから、19世紀から20世紀の始めに当時の兵隊らがこの部屋に宿泊した事実があり、その中の一人、もしくはこの屋敷の使用人ではないかと推測している。

ghost_at_jennermuseum02.jpg写真は問題の屋根裏部屋の外から開放されたドアを通して部屋の内部を撮影しているもので、部屋の中全体が白いもやのようなもので覆われている他、部屋の奥には椅子に座っている男性のような影が確認できるが、同じような状況で撮影された他の写真には一切異変は認められない

BBCのカメラマンは写真の信憑性について、カメラの故障や光の反射ではないことは明らかで、この不況の最中に写真に手を加えて職を失うようなこともしないと話している。

また、今までは幽霊の存在を信じてはいなかったが、この一件以来、少しずつ考え方が変わってきていると言う。
posted by ashineko at 05:46| Comment(0) | 幽霊・精神体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする