2008年05月12日

背後に迫るのは...

shadowman_back01.jpg場所は定かではないが、2007年4月29日、結婚記念日を祝うパーティーの際に子供達と撮った写真に不気味なものが写り込んでいる

この写真は携帯電話で撮影されたもので、被写体となっている4名の他にはキッチンに誰もいなかったのだが、彼らの背後に真っ黒な影のような人型の物体が写っている。

影のような物体は濃淡がほとんど認められず、背景との境界が非常にはっきりしている。

解像度があまり良くない携帯電話での撮影のため、通常、画像には少々のノイズが乗るのだが、この影のような部分にはノイズが一切認められない

そのため写真が撮影後に編集されたか、データが何らかの理由で改変された可能性が捨てきれないのだが、この影が写真に写る4人の様子をうかがうかのような姿勢をしているように見えるのが気味悪い。
posted by ashineko at 11:11| Comment(0) | 幽霊・精神体

2008年05月11日

未確認飛行物体 in アイルランド

ireland_derry_ufo_01.jpg2008年5月6日、アイルランドのニュースサイト、Derry Journalが、デリーにて正体不明の飛行物体が撮影されたと伝えた。

撮影者の話によると、車を運転中に空に浮かぶこの物体を発見、持っていた携帯電話で車内から慌てて撮影したと言う。

物体は民家の上、約15〜20mの低空に浮かんでおり、大きさは写真に写っている車と比較する限り、直径15m程度の円形ではないかと考えられる。

表面の光の反射加減から金属質だと思われるが、残念ながら周りの風景や家の屋根の写り込み等は確認できない

この飛行物体はあまりにも単純明快な外観で、合成写真であることが疑われるが、太陽の光の反射角等を確認する限り、辻褄が合っているようにも見える

撮影者は他にこの物体を見た目撃者がいないかどうかを呼び掛けているとのことで、ビデオか何かの新情報が報告されることに期待したい。

元記事
posted by ashineko at 12:08| Comment(1) | UFO・地球外生命

2008年05月07日

映っちゃった... in ニュージャージー

2008年2月、アメリカ ニュージャージー州ブルーミングデールにある家で行われた超常現象調査の際に撮影されたビデオに説明不能な物体が映り込んでいる

問題の物体は調査グループが暗視カメラで家の主寝室を撮影している際に姿を現し、画面の中央辺りから左に向かって移動して行く。

暗視カメラの映像で解像度が高くないことと、ちょうど赤外線の照射範囲の境目にあることからその姿ははっきりとは確認できないが、丸みを帯びた物体が上下に微妙に揺れながら、画面の外へ出て行くのが確認できる。

この家の持ち主によると、主寝室では小さな男の子の霊が現れるとのことで、調査グループではこの男のこの霊がいたずら半分に姿を現したのではないかと考えている。

posted by ashineko at 15:12| Comment(2) | 幽霊・精神体

2008年05月04日

ビッグフット? in ノースカロライナ

2008年4月19日、アメリカ ノースカロライナ州トランシルバニア郡で撮影されたと言うビッグフットのビデオがYoutubeにアップロードされた。

ビデオは森の中で撮影されており、約50〜60mほど先の木々をぬって歩く黒い人型の生物の姿が映っている。

ビッグフットのイメージである前傾姿勢の歩き方と違い、どちらかというと普通の人が歩いているように見える。

posted by ashineko at 10:20| Comment(2) | 未確認生物・UMA

2008年04月29日

未確認飛行物体 in イギリス

croydon-ufo_01.jpg2008年3月、イギリス ロンドンを訪れていたロシア人旅行者が、ロンドン上空を飛行する奇妙な物体を発見、持っていたデジタルカメラで撮影した。

17歳のアナスタシアさんは、イギリスの思い出をなるべくたくさん写真に残そうと、滞在先近くの公園へと出かけた。

ほどなくしてアナスタシアさんは聞いたことのないような奇妙な音が上空でしているのに気付き、空を見上げたところ、かなりの速度で見たことのない物体が飛行しているのを発見した。

物体は現存する航空機の類とはかけ離れており、一言で言い表すと”巨大なキノコ”のようだったと言う。

アナスタシアさんは慌ててデジタルカメラで物体をかろうじて撮影したが、巨大なキノコはあっという間に飛び去ってしまった

これまでUFOを全く信じていなかったアナスタシアさんだったが、この一件以来、UFOの存在を信じるようになったと話している。

元記事

posted by ashineko at 15:37| Comment(4) | UFO・地球外生命

2008年04月23日

まじめに怖い話 in ボリビア

chapare_virus01.jpg2008年4月28日、NewScientistが掲載した記事によると、2003年に南米ボリビアの人里離れた村で発見され、この地域を流れる川の名前にちなんで”Chapare”(チャペレ)と名付けられた殺人ウイルスの遺伝子解析の結果、新種のウイルスであることが判明した。

このウイルスの感染経路は今のところ限定的だと見られているが、発展途上地域の急激な都市化や気象環境の変動によっては、人類の存続を脅かすような大規模な感染につながる可能性も否定はできないと言う。

感染初期は発熱、頭痛等の風邪の初期と同じような症状で、数日後には筋肉の痙攣、関節痛、激しい吐き気が始まり、最後には全身から出血して絶命する。

2003年1月、ボリビアの小さな村で22歳の農家の男性がこのウイルスに感染、地元の病院ではその症状からデング熱黄熱病を疑ったが検査の結果は全て陰性で、病原体の特定ができないまま2週間後に男性は死亡した。

この時の血液サンプルがアメリカ ジョージア州アトランタにある疾病管理局(CDC)に送られ、完全隔離された実験室で徹底的に調査された結果、この男性が”Chapare”に感染していたことが明らかになった。

感染経路は明らかになってはいないが、男性の生活環境が他の動物等と接触の多いものであったことと他に感染者が見付かっていないこと等から空気や人からの感染ではなく、齧歯類からの感染であると見られている。

この”Chapare”ウイルスは西アフリカで毎年、30〜50万人が感染、5千人が命を落とすラッサウイルスと近く、推定の致死率は約30%で感染の初期であれば治癒可能だと考えられている。

ただ、このウイルスが分類されるアレナウイルスと呼ばれる中には人類が未だ接触したことのない未知のものが数多くあり、人類にとってどれくらいの脅威となるのか想像不能だと言う。

アレナウイルスに詳しい専門家は、この種のウイルスについての研究はまだあまり進んでおらず、ありとあらゆる可能性を考慮する必要はあるが、今のところ感染地域、経路は限定的で、世界的な感染を引き起こすものではないと考えていると話している。

元記事
posted by ashineko at 19:34| Comment(10) | 人体・病気

2008年04月21日

喫茶店の影

cafe_shadow_ghost01.jpg場所と時間は定かでは無いが、喫茶店の店内を撮影した連続写真に奇妙な黒い人影が映り込んだ。

問題の写真は一眼レフのカメラで1/4の連射機能を使用して撮影されたもので、撮影時には当然、黒い影のような物体は存在せず、カメラの前を横切った人物もいなかったと言う。

4フレームある写真の中で影のような物体は全体がぼやけており詳細を確認することはできないが、それ以外の被写体にはしっかり焦点が合っており、カメラの設定ミス等でピンぼけになっているものではない

写真の最初のフレームでは影の上部は男性の横顔のように見える。
cafe_shadow_ghost02.jpgcafe_shadow_ghost03.jpg
cafe_shadow_ghost04.jpgcafe_shadow_ghost05.jpg

posted by ashineko at 16:27| Comment(4) | 幽霊・精神体

2008年04月17日

ジーザス! in フロリダ

jesus_in_mirror01.jpg2008年4月14日、ニュースサイト Local6が伝えたところによると、アメリカ フロリダ州にある病院の礼拝所の窓ガラスにイエス・キリストの姿が浮かび上がり、キリストの姿を見ようと大勢の人でごった返す事件があったと言う。

キリストの姿がどのようにしてガラスに浮かび上がったのかについては定かではないが、数時間後にはその姿は消えており、普段通りの窓ガラスに戻ってしまった

病院の関係者らはキリストの姿を見ようと押し寄せる人達を想像し、悪い事故が起きないかどうか心配したようだが、現在のところそういった問題は発生していないばかりか、キリストの姿を目撃した人達は口を揃えて、貴重な瞬間に出くわしたことで自分たちの人生に何か良い転機が訪れるのではないか等とプラス思考になっていると言う。

元記事
posted by ashineko at 08:32| Comment(5) | 信仰・宗教

2008年04月16日

未確認飛行物体 in カリフォルニア

near_san_francisco_ufo01.jpg2008年2月22日深夜、アメリカ カリフォルニア州ロスアンゼルスからサンフランシスコへ向けて運転中の車内から不思議な物体がビデオにおさめられた

撮影者らはロスアンゼルスで友人らと深夜まで騒ぎ、雨の降るあいにくの天候であったにもかかわらず、サンフランシスコまでドライブすることにしたらしい。

問題の物体は地上すれすれのところを飛行しているようだが、ビデオの手ぶれが激しいのと、物体からの光が強すぎて車のヘッドライト等、他のものに見えなくもない。

ビデオの前半は前述のように物体が飛行しているかどうかを確認するのも厳しい状態だが、31秒しかないビデオの27秒目からは物体が上空へ飛び去っていく様子が捉えられており、3つある発光体が三角形もしくはブーメラン状に配置されているのが確認できる。


posted by ashineko at 10:10| Comment(0) | UFO・地球外生命

2008年04月15日

未確認飛行物体 in アルゼンチン

quebrada_del_condor_ufo01.jpg2008年4月6日、アルゼンチン トゥプンガートにあるコンドル渓谷で撮影された写真に奇妙な飛行物体が紛れ込んでいる。

撮影者の話では、気の知れた仲間達とコンドル渓谷にハイキングに出かけ、その道中を携帯電話で何気なく撮影した写真の中の一枚で、撮影時にはこんな物体は確認できなかったと言う。

quebrada_del_condor_ufo02.jpg問題の物体はちょうど白い雲の手前に位置し、素晴らしく合成しやすい状態にあるが、物体の部分を拡大して見る限り不自然なぼかしやコントラストのずれは見当たらない。

撮影者の仲間らは楽しい旅行の後の大発見に少々興奮気味で、コンドル渓谷で同じような飛行物体の目撃例がないかどうかを調査中だと言う。
posted by ashineko at 10:12| Comment(5) | UFO・地球外生命